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2015年02月03日

冨田選手はやはり無罪だった





 韓国・仁川のアジア大会の会場でカメラを盗んだとして裁判にかけられることになってしまった冨田尚弥選手。しかし冨田選手は改めて無実であることが証明されたのだ。なんと韓国の裁判所が用意するはずの通訳が欠席したのである。しかも理由が日にちを間違えたというもの。どう考えてもおかしいだろう。

 同様のケースの間違いは日本でも起きている。裁判官が来なかったというのがニュースになることからわかるだろう。しかしそういう時は裁判を延期するのが筋であろう。そういう配慮ができないのはグ雲仙ではない、明らかに裁判所が反日で何としても冨田選手を痛めつけてやろうという目的があるからだ。

 したがって冨田選手が無罪であるというのがわかるだろう。だが韓国の司法は古代のようだと形容される。原始人よろしく動物のおきて的な論理がまかり通るのだ。したがって冨田選手は確実に有罪にされるだろう。次回公判は4月に行われるが間違いなく通訳は欠席するだろう。

 冨田選手が無罪だというのは良識的な人間ならば全員が確信している。よって冨田選手はこのまま日本に居続け裁判の受諾を拒否すればいい。そうすれば愛国者が立ち上がり、日本水連も自らの過ちを反省して処分を撤回するだろう。それができないようでは次回以降のオリンピックでメダルは絶望というしかない。
ラベル:冨田尚弥
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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