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2015年03月11日

東日本大震災から4年、災害を減らすためにも愛国的な国家にしよう





 今日で東日本大震災から4年となる。死者1万人を超える未曽有の大災害がなったわけだが、復興はいまだ途上にあり風化が問題になりつつあると言ってもよい。だが当時の民主党政権が震災を利用した日本弱体化計画を発動させたことは絶対に忘れてはならないのだ。津波は忘れても悪政は忘れてはならない。

 東日本大震災大震災のような大災害は2度と起きてはならない。地震や津波を防ぐことはできない。だが、災害をふぐことはできる。それはちゃんとした愛国心を持つことによってのみできるのである。被災地において特定アジアの人間による横暴が起こしていた。仙台市の三条中で特定アジア人の心無い行動で避難所機能が停止した件である。反日左翼はなかった扱いしたいようだが、そのようなデマに騙されてはいけない。

 また民主党政府が中韓を除く海外からの援助を断っていたことも重要だ。民主党は米軍の支援を断っていたのである。このほかにもたくさんの悪行がなされていたのである。こういうことは絶対に伝えなければいけない。これもデマという輩もいるが、実際にはそいつこそがデマを流していることに注意をすべきだろう。

 あの震災は反日民主党政権による人災だったのである。その事実を伝えていかなければならない。もし、そういうのを伝えなければ第2の河野談話になってしまう。証拠もなく、声の大きい人間によって決まってしまうからだ。決して過ちが起きないように正しいことを伝えなければならないのである。

 震災から4年、二度とあのような人災を起こしてはならない。そのためにも愛国心を持った日本にしないといけない。地震や津波はなくせなくても災害は愛国心でカバーできるのだ。だからこそ民主党を始めとする反日組織の壊滅が必要だ。もしも大災害が起これば反日組織がまだまだ跋扈しているという何よりの証である。
ラベル:東日本大震災
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
そもそも、あの場所に原発がなければ、こんなことにならなかったはずなのですが、原発を進めてきたのは、自民党ですよね。
Posted by h at 2015年03月29日 12:28
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