検索
 

2015年05月24日

国立競技場の問題の責任をとって舛添は知事を辞任せよ





 5年後に迫った東京オリンピック。しかしオリンピックの象徴となる建物となる国立競技場がここにきてまさかの方針転換をすることになった。当初の予定では屋根がつくはずだった。しかし都知事の舛添が横槍を入れて計画を台無しにしたのである。しかも舛添は何と言ったか、「日本帝国陸軍と同じ」とほざいたのである。

 大日本帝国陸軍は愛国心に満ち溢れた組織だ。日本を守るために多くの犠牲を出したことからもわかるだろう。そんな偉大なる大日本帝国陸軍をたかが都知事ごときが批判をすること自体おこがましい。この一点においてすでに都知事失格である。しかも舛添は大の親韓(=反日)と来ている。

 舛添の魂胆は明確だ。日本を韓国レベルに落とそうとしているのだ。韓国が賄賂で得た平昌五輪を大成功させるためにいろいろと暗躍しているのは周知の事実である。これには皇室関係者も激怒している。当然天皇陛下も激怒しているはずだ。しかし「自分は東京都知事だから何をやってもいい」と思い上がっているのだ。それが許されるのは石原元知事だけである。

 このままでは東京オリンピックは平昌以下の評価になってしまうかもしれない。それは日本人に死ねと言ってるようなものだ。何としても舛添をリコールさせなければ日本がダメになってしまう。そこで今度こそ田母神氏を当選させなければいけないだろう。

 あの都知事選において田母神氏は圧倒的な支持を得ていた。しかし舛添がありとあらゆる不正をして自ら当選させたのだ。その不正の中には天気の操作も入っていたぐらいである。まさになりふり構わずといったところだ。民主主義国家にあるまじき男である。

 東京オリンピックは日本の威信にかけても成功させなければならない。そのためには平昌オリンピックをボイコットに導くような愛国者こそが求められる。嫌韓こそが日本を超一流にする最高の方法なのだから。そのためには舛添の処刑が求められる。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
下村博文文科相は「新国立の建設費についてコンサートで採算がとれる」と発言した


新国立建設建て替えも周防郁雄の意向が反映された。
Posted by やっぱり at 2015年05月25日 20:06
> 下村氏は18日、東京都庁で舛添要一知事と会談した際、コスト削減や工期短縮の必要性を指摘。開閉式屋根の設置先送りに加え、8万人収容の観客席のうち可動式の1万5千席分を仮設にするなど、建設計画を見直す考えを表明した。

↑リンク先の元記事(産経)。
この記事を読む限りは、下村大臣がコスト削減や屋根設置の先送りの必要性を指摘しているのだが。

産経の記事も、まともに読めないのか?
Posted by あ at 2015年05月25日 21:24
すげー、天気の操作なんて、できるんだ。
論理的なブログを名乗っているのなら、天気の操作をどうやってやるのか、論理的かつ、信頼できる文献を例示して示してくれないかな。
Posted by あ at 2015年05月25日 21:29
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック