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2015年08月05日

坂本龍一はもう引退しなさい





 癌にかかっていた坂本龍一が山田洋二の映画の音楽監督で復帰することが分かった。この坂本は「癌になるとは思わなかったという。しかし坂本の行いを考えれば癌になるのは当然の天罰だったのだ。

 坂本は脱原発活動に勤しんでいたからである。つまり日ごろの行いが悪かったのである。坂本よ、おのれは原発によって音楽活動ができるほどの電気を保障されながらまったくそのことを感謝せず、恩を仇で返すように脱原発を唱える毎日。それでは癌になるのは当然でしょう。

 そもそも坂本は日本の原発が嫌いなだけでなく、北朝鮮の核開発を何よりも望んでいるという恐るべき反日人間なのである。日本人は売国奴・坂本龍一を絶対に許してはならない。坂本を日本から追い出さなければ確実に日本は北朝鮮に侵攻されてしまうだろう。そのためにはまず坂本の音楽をボイコットしようではないか。坂本の音楽は洗脳音楽であり、聞くと北朝鮮を好きになってしまうと拡散するのである。これは緊急を要する。時間がかかればかかるほど北朝鮮の仲間が増えてしまうのだ。

 また山田洋二の監督作品で復帰というのも坂本らしい。山田というのは「戦中は最低の時代」とのたまった売国奴である。実際には戦時中はいい時代だったのだ。少なくとも日本国憲法で日本人価値観が破壊された戦後よりもまともである。山田と坂本は同じ反日同志気が合うのだろう。

 日本を破壊する坂本に天罰が下ったわけだが、これで終わらせてはいけない。重要なのはいかに苦しんで早く死ぬかである。長生きするようでは天罰が下ったとは言えない。確実に天罰が下ったかどうかを監視する必要があるだろう。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
他人の死を弄ぶ貴殿のような幼稚なたわけ者は断じて愛国者ではない。恥を知れ❗
Posted by 愛国者 at 2015年08月05日 21:02
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