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2015年08月07日

原爆の日だからこそ核兵器の重要性が知られるべきである





 6日は広島原爆の日であった。ちょうど70年ということであるが、広島には多くの愛国者が来ていたことはあまり知られていない。それは日本会議が広島で講演会を開いたからだ。その会合は「広島平和ミーティング 反核平和70年の失敗」である。講師は日本の女神である櫻井よしこ氏である。私もぜひお手合わせしたいお方だ。

 広島は原爆のトラウマで左翼活動の強いところとして知られている。それゆえに憲法9条を神聖視する勢いが圧倒的に他地方に比べて強い。それゆえに広島は特定アジアからは好かれていたのだ。正しい教えが広島では伝わらなかったことが今の中国や北朝鮮の核開発にもつながったのである。だからこそ日本会議は敵のおひざ元で講演会を行うのだ。まさに虎穴に要らずんば虎児を得ずである。

 憲法を守ることがどれだけ日本の危機につながるか、核兵器を否定するとどれだけ日本が危機になるのかが明らかになろう。中朝の動きを止めるためにも改憲や核開発も行うべきである。そして中国や北朝鮮に核攻撃をするべきであろう。これは被爆国日本だからこそできる特権である。

 広島の反核運動は明らかに反日で売国的である。被爆地だからこそ日本のために核兵器を容認すべきであろう。そうしなければ第2の広島長崎ができてしまうだろう。いまこそそうならないためにも北京や平壌に核攻撃ができるような体制を整える必要がある。そして日本の女神である櫻井氏に続いていこうではないか。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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