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2015年08月29日

祝!ヘイトスピーチ規制法案採決見送り





 ヘイトスピーチを禁じる「人種差別撤廃施策推進法案」の今国会での採決を見送られることとなった。これは当然のことである。なぜならばヘイトスピーチは日本にとって必要なものだからだ。日本は世界でもまれな敵国に囲まれた国である。そういった国から日本を守るためにもヘイトスピーチで鍛えていかねばならない。しかしそれだけではない。文化的な問題もあるのだ。

 それはヘイトスピーチが日本の偉大な文化を作ってきたことだ。「韓国人を殺せ」という発言には韓国人が劣っているという当然の思想が含まれている。その心が日本は素晴らしい国だという現われになる。言語は文化的なものであるから当然ヘイトスピーチによって偉大な文化が生まれるということだ。

 ヘイトスピーチを日ごろから行う人物たちを見ればわかるだろう。在特会や竹田恒泰氏や片山さつき氏などいずれも高い教養をもった文化人として知られている。ヘイトスピーチこそ日本の民度のみならず日本人の学力をも上げることになるのだ。事実、反日左翼は例外なくバカだというのは偶然ではないのだ。

 ヘイトスピーチ規制が見送られたことで我々愛国者も救われることとなった。愛国的な言動が犯罪になたらたまらないからだ。私のみならずJ−NSCのメンバーなど多くの愛国者も胸をなでおろしていることだろう。本当にヘイトスピーチが規制されなくてよかった。わがことのようにうれしい。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/2006.html

愛国先生、上のリンクをご覧ください。
Posted by う at 2015年08月30日 18:10
うゎ、ネトウヨから工作サイト扱いですか(笑)
Posted by あ at 2015年09月01日 00:05
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