検索
 

2015年09月01日

本日は防災の日。真の防災を行おう。





 本日9月1日は防災の日だ。92年前の今日、関東大震災が起きた。災害と言うのはいつどこで起きるかわからない。御嶽山の噴火もそのような部類と言えるだろう。だからこそ災害が起きたときの対処は必要である。それは外国人犯罪の対処である。

 災害あるところに在日外国人の犯罪は必ず起きる。なぜならば日本は偉大な国だからだ。日本に嫉妬する外国人がここぞというところで犯罪を起こすのである。関東大震災においては朝鮮人が井戸に毒を投げ込んだのが非常に有名である。

 それだけではない。東日本大震災では避難所となった仙台の中学校で中国人による暴動が起きていたし、広島の件でも外国人の空き巣があったのだ。しかも広島の件においては警察に圧力をかけて「外国人による犯罪はない」とまで言わせていたのである。警察にまで圧力をかけるくらいだ。そうとう大きな力が働いているのだろう。

 外国人犯罪は必ず起こる、いや起きなければならないのだ。先に述べたように日本は偉大な国である。その偉大さの最小単位は家族そして地域である。外国人犯罪によって地域も団結できるのである。関東大震災で自警団を作ったのはまさにその好例だ。だからこそ外国人犯罪はなければ作ってでも必要なのだ。

 もちろん対処がなければ意味がない。先人は自警団を作って怪しい朝鮮人を皆殺しにした。だからこそ関東大震災時に秩序が保たれていたのである。今でいうと在特会がその役目を果たすだろう。在特会は政治家とのつながりもあるからいざと言う時のために活躍が十分に可能である。そうすれば将来的に災害が起きても国民が一致団結すれば大丈夫なのだ。そのためならばデマを流すことも厭わないくらいでないといけない。

関東大震災「朝鮮人虐殺」の真実 -
関東大震災「朝鮮人虐殺」の真実 -
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
> そのためならばデマを流すことも厭わないくらいでないといけない。

さすが、ネトウヨから工作サイト扱いされただけのことはありますね。

愛国先生自ら、自称愛国者はデマを流すことは認めたのですね。
Posted by t at 2015年09月04日 23:17
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック