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2015年09月05日

村山は愛する中国で死んでしまえ





 中国の抗日記念式典に出席するため北京を訪問している村山富市が入院をした。大変素晴らしいことである。なぜならば村山は村山談話を出し日本の名誉をこれでもかというほどに汚した極悪人だからだ。しかもボケている。これを見ればいかに村山がろくでもない人物かがわかるだろう。



 そんな村山がなぜ式典に参加しようとしたか?理由は簡単、日本が嫌いだからだ。日本が嫌いだから反日式典に参加しようとしたのだ。だが、今回の入院で参加ができなくなってしまった。おそらく村山のことだから悔しくて悔しくて野々村竜太郎なみに泣いていることだろう。



 そんな村山も90歳を超えた。高齢化対策のためにも一刻も早く死ぬのが日本のためというものだ。そしてそのまま中国で死んでもらいたい。村山本人も愛する中国で死ねるのならば本望だろう。そして死体は絶対に日本に来ないでもらいたい。福島原発の数兆倍も危険な反日放射能によって偉大な日本が汚されるからだ。村山は産業廃棄物ではない。核のゴミ未満の存在なのだ。
タグ:村山富市
posted by 愛国 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
さすが愛国先生ですね。大抵の人はどんなに嫌いな人でも「死んでしまえ」とは言えないものです。それを何のためらいもなく言えるとは、そこにしびれる、あこがれる。でも、人を呪わば穴二つという言葉も覚えていてくださいね。いくらネタサイトとはいえ。
Posted by う at 2015年09月05日 06:44
野々村並みじゃなくて、武藤貴也並みに厚顔無恥とか言ってほしかったなぁ。
Posted by あ at 2015年09月10日 00:05
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