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2015年09月17日

言論を実力行使で妨害する野党はテロリストでウソつきだ





 参院の平和安全法制特別委員会が総括質疑を行えなくなった。野党が妨害をしたからだ。総括質疑は安全保障関連法案の採決に向けて行うためのもの。おそらく野党は「自分たちは正しい」と思っているから何をやってもいいと思っているのだろう。まさにテロリストの論理である。

 それだけではない。民主党は意味不明なことを言っている。代表の岡田克也が「1億人の民意がいる」といったのだ。民主党の支持者が1億人もいるはずはないだろう。こんな小学生でもわかる算数ができないとは本当に政治家なのか?日本人なのか?といいたい。おそらく1億人の内訳は中国人が6千万、韓国人が約4000万、日本人が3万3千人なのだろう。

 日本の政権与党は自民党だ。自民党は国会に6割の議席を持っている。つまり自民党は7000万の民意を体現しているのだ。だから自民党がいいといえば、7000万人がいいというのだ。だから何をやっても許されるのである。

 自民党は強行採決を行い、安保法案を早期成立をさせるべきだ。そしてこの法案が戦争法案でないことを証明すればいい、そう最初の自衛隊をデモを起こしている連中に攻撃させるのである。日本をむしばむ反日勢力に対して集団的自衛権を行使して、日本版天安門事件を起こすのである。こうすれば誰も安保法案に逆らえないだろう。

 日本の政治を良くするのは野党ではない。安倍政権こそ真の救世主である。したがってこの件を機に野党の議席を奪い、だれも反対できないようにすべきだろう。今こそ大政翼賛会を作って戦争に備えるのである。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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