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2015年10月14日

日本代表は英霊に感謝をせよ





 南アフリカに勝利をし、3勝1敗の好成績でワールドカップの試合を終えたラグビー日本代表が凱旋帰国をした。その戦いぶりは日本のみならず世界をも歓喜の渦に巻き込んだ。まさに英雄と言っていいだろう。大会が始まる前まではそこまで注目されていなかったが、南アフリカ戦の劇的な勝利によって国民が皆期待をするようになった。今ほどラグビーに追い風が吹いているときはないといえるだろう。

 まずはゆっくりと静養してほしい。そして選手たちは靖国神社に参拝することを忘れてはならない。なぜならば君たちが活躍できたのは靖国の英霊のおかげなのだから。したがって英霊に感謝するのは当たり前だろう。英霊がいなければ選手たちはもっと力が出ずに惨憺たる結果になっていたに違いない。だからこそ靖国神社に参拝する義務があるのだ。

 靖国神社は大東亜戦争のみならず、それ以前の戦争で亡くなった兵士を祀っている。ワールドカップも戦争の一種と考えれば、戦争に勝ったわけだから、靖国参拝で感謝の参拝をするのは当然のことと言えるだろう。もしもそれを怠ったならば4年後のわールドカップで英霊を怒らせて勝たせなくするだろう。

 日本でラグビーを盛り上げるには選手自身の行いで決まるといっていい。それは練習だけではない。靖国神社に参拝をして正しい愛国心を育てることも重要なのである。4年後の日本開催を成功さえるためにも英霊を味方につける必要がある。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
靖国の英霊と森善朗(安倍の派閥の大先輩)の対決の結果次第で、4年後のラグビーワールドカップの成功するかどうか決まりますね!
Posted by あ at 2015年10月15日 00:27
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