検索
 

2015年11月20日

あってはならないことが起きる。間違いなく不正が行われた。





 あってはならないことが起きた。東京ドームで行われた世界野球プレミア12の準決勝で日本が韓国に負けてしまったのだ。しかも9回表に4点も取られるという恐ろしいことに。先発の大谷はすごかった。途中までノーヒットノーラン平均速度が156Kmという力投で韓国打線を乳児扱いした愛国的な投球であった。

 しかししかし、9回表にまさかの事態が起きたのである。ここで書くのもはばかられることだ。なぜこういうことが起きたのか?もちろん実力で負けたのではない、不正が行われたとしか考えられないのだ。さすがに大谷には不正を仕掛ける余地はなかったと思われるがその他の選手に何らかのことをしたとしか思えない。

 きっと催眠術でもかけて則本と松井に乱調を起こすように仕向けたのであろう。両方とも楽天の選手だからオーナーの三木谷も一枚かんでいるかもしれない。三木谷が在日の可能性もにわかに高まったといえるだろう。またはソフトバンクの孫オーナーも怪しい。侍ジャパンの小久保監督に圧力をかけて則本や松井を登板させようとして指示をした可能性もある。

 今回の日本の敗戦はただの敗戦ではない、野球の敗戦である。なぜならば韓国は2年前のWBCでは予選敗退をしたチーム。そんなチームが準決勝に進出すること自体おかしいのに優勝しようとするのである。こんなレベルの低いチームが優勝したら世界が野球を危険視するであろう。

 韓国は恐ろしい国である。野球賭博を仕掛けたのみならず今回の事件。日本の野球を本気で壊滅させようとする気だ。日本はアリとあらゆる手を使って韓国の横暴と野望を食い止めなければならないのだ。これは野球のみの問題ではない、日本を破壊する反日韓国の宣戦布告なのだ。
ラベル:プロ野球
posted by 愛国 at 00:00| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
だからさぁ、高校野球が朝日、毎日に支配されているんだから、こうなるのは分かっていたでしょ。
何を今さら。

愛国者なら、反日高野連の絡んだスポーツなんて見たらいかんでしょ。
Posted by あ at 2015年11月20日 00:41
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
【韓国人になりすまして安倍総理を叩きましょう】

助けてください!!! このままでは、『TPP』も『移民受け入れ』も『道州制』も『国家戦略特区』も『消費税増税』も『マイナンバー』も『日本人大量処分』も実現しなくなってしまいます!!! 今から説明する@ABCの内いずれか一つでもいいので実行してください!!! @『安倍総理は在日特権を無くそうとしている!』『安倍総理は韓国人の入国を厳しく制限しようとしている!』のような内容の情報を流し、安倍総理が韓国人を敵視している人物であるかのように情報操作する A『国家戦略特区は我々韓国人に対する差別を助長する政策だ!』『マイナンバーは我々韓国人を迫害するための政策だ!』のような内容の批判をおこない、安倍総理の政策に反対しているのが韓国人であるかのように情報操作する B『オラ〜!』『ボケ!』『クソが!』『くたばれ!』のような粗暴な口調で安倍総理を叩いて『安倍総理を批判してる奴=気違い』という印象を作る C『宇宙人』『神』などの言葉を用いて安倍総理を批判し、反安倍派の主張の信憑性を損なわせる
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
Posted by WJFプロジェクト at 2015年11月20日 12:13
日本人は朝鮮人にやられっぱなしですね。ひょっとして日本人は馬鹿?そういう私も生粋の日本人ですが。ちなみに、愛国先生の陰謀論的な考え方は、このブログに書いていある内容を参考にすると、日本人というよりは朝鮮人的と言うべきでしょうか。
Posted by う at 2015年11月21日 14:35
韓国すげえええええええ!!!
Posted by 日本人 at 2015年11月24日 20:34
>このブログに書いていある内容を参考にすると、日本人というよりは朝鮮人的と言うべきでしょうか。
いや、むしろこれほど馬鹿なのはあなたのような日本人的なのがこのブログからわかることでしょう。
Posted by ひゅが at 2015年11月28日 01:35
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック