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2015年11月28日

嘘つき中国人へのビザ不発給は当然だ

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 歴史問題をテーマにしたシンポジウムに参加する予定だった中国人を日本政府が見事に入国を阻止した。この中国人は731部隊の被害者遺族を自称し反日活動を行い国家転覆の手助けをする予定で来日していたのだ。しかしその意図を見事安倍政権が見抜いて入国阻止を導いたのである。まさに最高のテロ対策となったのだ。

 しかし日本にはまだまだ反日左翼の力が強いことを思い知らされる。なんでもこの行為は中国政府と同じことをやっているというのだ。その典型がこれである。



 似ているようで全く違う。中国の方は自らの権力を誇示するために、邪魔な連中を弾圧するためのもので知り試薬によるものである。一方日本のは日本の国益と正義を守るためのものであって、何らやましいことはない。日本は偉大な国だから同じように見えても全く問題ないのである。日本だからこそ許されるのである。たかが60年ちょっとの歴史しかない国が2700年の歴史ある国と比べること自体がおかしいのだ。

 安倍政権は何ら間違ったことはしていない。日本の正当性を少しでも揺らがせる存在には徹底的に弾圧をしなければいけないのである。日本の弾圧はきれいな弾圧、中国の弾圧は汚い弾圧である。この根本原理をわからずして日本人である資格は存在しない。
ラベル:中国
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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