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2015年12月05日

靖国爆破はやはり韓国人、聖地を汚した国とは断交を





 皇居・自民党本部・産経新聞社と並ぶ日本の聖地・靖国神社で起きた爆発事件。予想通り犯人は韓国人であった。すでに帰国もしていたことが判明し、韓国がどのような対応をとるかが注目される。それによって日本は韓国と断交できる絶好の大チャンスとなるのだ。

 韓国とは犯罪者の引き渡し条約を結んでいる。これはお互いの国で犯罪を起こしたら犯罪者を送還することができる条約だ。しかし、韓国が愛国無罪を盾に引き渡しを拒否する可能性がある。そうなったら日本は韓国がいかに約束を守らない国かを大々的にアピールして韓国に対する攻撃を行えばいいのだ。そのためにもむしろ韓国政府は引き渡しを拒否してもらいたい。

 韓国人は生まれながらの犯罪者であり、差別をしなければならない人間の屑だ。あなたの周りの日本人が不幸なのはそれは韓国人おせいなのだ。韓国人が日本人を呪うためのオーラを漂わせているからだ。だからこそこの事件を機に韓国人を追放して日本を浄化しなくてはいけない。

 韓国は敵国である。日本の聖地を汚したからだ。聖地を汚すことの愚かさを身をもって味合わせてやらなければいけないのだ。そして韓国とイスラム国を同一視させて、この両国が手を組んで世界中でボコすように仕向けなければいけない。
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原田伊織(著)「明治維新という過ち日本を滅ぼした吉田松陰と長州テロリスト」
著者は、武家の末裔で、広告業界の人

昭和21年京都・伏見生まれで、幼少時代を近江、佐和山、彦根で過ごし
司馬遼太郎と同 じ大阪外国語大学を卒業、広告・編集の世界に入った人
マーケティングプランナー、コピーライター、クリエイティブ・ディレクター、として
活動している。小 説やエッセイも出している。いわゆる団塊世代より少し上の世代。

敗戦後の占領を自覚しなかった日本人

著者が生まれた年に米軍の占領が始まり、小学校に上がる前年日本は独立を回復する。ところが日本人自身に、自国が外国に占領されていたという自覚がほとんどないと
著 者はいう。また日本が歩いた敗戦に至る過ちを「総括」することもなかった。
ただ単純に、昨日までは軍国主義、今日からは民主主義と囃し立て軸を大きく
ぶ らしたにすぎなかったと。そして明治維新の時も同じだったと著者は主張する。
それまでの時代を全否定し、ひたすら欧化主義に没頭した。没頭したあげく
吉 田松陰の主張した対外政策を忠実に従って、大陸進出に乗り出していったの
だという。日本に近代化をもたらしたとされる「明治維新」を一度も総括することが
なくただ極端から極端へとぶれることを繰り返しただけなのだと著者はいう。

明治維新は、官軍の創作にすぎない

歴史というものは、勝者が作り上げるものであり、そこには多かれ少なかれ嘘や捏造が紛れ込んでいる、という認識はある。しかし、その多くが、薩長政権による創作であるとしたら、どうだろう。NHKの大河ドラマ「花燃ゆ」が描くような吉田松陰や門下生による幕末/明治維新は、本当に存在したのだろうか。松陰や門下生の活躍を描いた司馬遼太郎「世に棲む日々」を読むと、吉田松陰、久坂玄瑞、高杉晋作たちがやったことは、現在でいうならテロである。異国船での密航、英国公使の暗殺未遂、英国公使官の焼き討ち、幕府老中の暗殺計画などは間違いなくテロである。司馬遼太郎は、それらを「革命」という言葉で救っているが、果たしてそれは正しかったのか?

官軍教育が教える明治維新とは

著者はまず、薩長政権が作り上げた「明治維新」とは何かを提示する。
長く鎖国が続き、封建体制のまま停滞していた日本を、欧米の列強による
植民地化から防ぎ、大いなる近代化をもたらした革命 その立役者が薩長土肥の
下級武士を中心とした「志士」たちだった。
長州の桂小五郎、吉田松陰、久坂玄瑞、高杉晋作、山県有朋、伊藤博文、井上馨、薩摩の西郷隆盛、大久保利通、土佐の坂本龍馬、板垣退助、後藤象二郎、肥前の大隈重信江藤新平などである。彼らは幕府や佐幕派の勢力の弾圧に屈せず、「戊辰戦争」に
勝利して、討幕を成し遂げ、日本はようやく近代化への道を進み、今日の繁栄があるのだ。それが著者が教えられた「官軍の 歴史」である。しかも学校での教育だけではなく
エンターティンメントの分野でも「新撰組など悪の勢力と戦い、勤皇の志士を助ける
正義の味方、鞍馬天狗」などの作品が「明治維新」を国民に刷り込んでいったのだ。
「竜馬がゆく」を書いた司馬遼太郎にも、その責任の一端はあるという。
著者は、この「官軍による明治維新」をほぼすべて否定する。そして勝者ではない
側の視点から幕末史をもう一度見つめ直そうとする。

テロリスト集団長州藩

著者がまず注目するのは、薩長土肥の勤皇の志士の人物像である。
彼らは、今でいうなら「暗殺者集団」、つまりテロリストであると著者はいう。
我が国の初代総理大臣は「暗殺者集団」の構成員だったのである。また維新の
精神的支柱と言われた吉田松陰が、事あるごとに、どれだけ暗殺を主張したか。
著者は、本書で多くのページを費やして、長州、そして薩摩のテロリストぶりを紹介
していく。高杉晋作による英国公使の暗殺未遂や英国公館の焼き討ち、久坂玄瑞らに
よる京での残虐なテロの数々。そして天皇の拉致、御所への砲撃も辞さなかった
長州のクーデター計画。幕府を挑発するために、江戸において火付け、強盗、強姦、殺人など暴力の限りをつくした薩摩の赤報隊「大政奉還」や「王政復古」をめぐる薩長勢力と幕府や佐幕派の熾烈な暗闘そこで薩長が仕組んだ、天をも恐れぬ策略の数々そして著者は、テロリストたちの元凶とも言える吉田松陰の実像に迫っていく。

吉田松陰像の嘘

長州の志士たちの中でも、最も嘘で固められているのが、吉田松陰であると
著者はいう。松陰は、乱暴者が多い長州人の中でも、特に過激な若者に
過ぎず、いわば地方都市の悪ガキであると著者は決めつける。松陰が開いたとされる松下村塾は、実は松陰の叔父の玉木文之進が開いたもので
あったという。松陰が神格化されるのは、維新後しばらく経ってから、自らの
出自を権威づけたかった山県有朋の手によってであるという。松陰の思想というのも
稚拙なもので、北海道の開拓、北方の占拠、琉球の日本領化、朝鮮の属国化、満州
台湾、フィリッピンの領有などを主張している。奇妙なことに、長州閥が支配する
帝国陸軍を中心とした勢力は、松陰が主張した通りにアジアを侵略し、そのあげく
日本を滅ぼしてしまうのだ。

松陰の思想のルーツは水戸学

著者は、さらに松陰や長州の志士たちを駆り立てた思想のルーツは「水戸学」にあると指摘する。吉田松陰は、水戸学の中心人物である藤田東湖を崇拝したという。
著者によると「水戸学は学問といえるような代物ではなく、空虚な観念論を積み重ねそれに反する生身の人間の史実を否定し、己の気分を高揚させて自己満足に浸るためだけの檄文£度のものと考えて差し支えない。この気分によって水戸藩自身が、四分五裂し、幕末には互いに粛清を繰り返すという悲惨な状況に陥った。」という。
水戸で生まれた浅薄な狂気の思想が長州を狂気に駆り立て、幕府を滅ぼし、その後も
水戸藩ゆかりの人物たちによって日本ファシズム運動として受け継がれていく。
この流れが昭和初期に5.15事件や2.26事件を惹き起こし、日本を大東亜戦争
へと導いていく。戦後にいたっても、三島由紀夫の楯の会の学生たちは水戸学の
信奉者であったという。この水戸学を生み出した張本人が2代目藩主である
水戸光圀(水戸黄門)と9代目の徳川斉昭であると著者はいう。水戸の攘夷論の
特徴は「誇大妄想、自己陶酔。論理性の欠如」につきると著者はいう。
大言壮語しているうちに、自己陶酔に陥っていく。この傾向は長州軍閥にそのまま
継承され、昭和陸軍が、結局、軍事という最も論理性を求められる領域で論理性を
放棄し、自己陶酔と膨張本能だけで支那戦線を拡大していったことにつながって
いったという。

有能なテクノクラートが揃っていた幕末の幕府官僚たち

第4章水戸学の章で、著者は徳川斉昭を海防参与という職に就かせた
老中阿部正弘について語る。狂信的な攘夷主義と勤皇主義を唱える
水戸の徳川斉昭を、「海防参与」に就かせ、国政に関わらせたことは阿部の最大の
失策であったと著者は主張する。しかし阿部は、その後の近代につながる政策を
次々と打ち出した。日米和親条約の締結、講武所や長崎海軍伝習所の設立、西洋砲術の導入と推進、大船建造の禁の緩和、優秀な若手人材の起用など。中でも、動乱の
時代の幕政を担った若い官僚たちの活躍には目を見張るものがあるという。
例えば勘定奉行の川路聖謨(かわじ としあきら)は、対露交渉でプチャーチンと外交交渉を重ね、ロシア側の譲歩を引き出している。もしも薩長勢力による倒幕が成功せず
江戸幕府が、慶喜が想定したような英国型公儀政体を創り上げ、小栗上野介が実施しようとした郡県制を採り、優秀な官僚群がそれぞれの役割を発揮すれば、長州・薩摩の
創った軍国主義国家ではなく、スイスや北欧諸国に類似した独自の立憲国家に
変貌した可能性は十分にあったと著者は語る。

会津・二本松の悲劇

第5章は、戊辰戦争最大の山場ともいえる会津戦争を中心に、二本松藩、会津藩の悲劇と官軍の残虐ぶりを、会津側に立った同情的な視点から描いていく。
NHK大河ドラマ「八重の桜」で描かれた世界だが、従来の官軍側の視点でなく賊軍側の視点で戊辰戦争を見ると、こうも違うのかと驚かされる。

西南の役と士道の終焉

維新後の政権は薩長閥の政権と言われながら、実質は長閥(長州閥)の政権であったと著者はいう。薩摩は、維新後間も無く大久保と西郷の対立によって分裂する。これによって、薩摩の力が弱まり、実質的には、長州閥が支配することになり、このことが国を滅ぼすことになったという。政府は、昨日まで攘夷・復古を掲げながら今日になった途端180度方向転換し、卑しいほどの西欧崇拝を押し付けたのだ。
廃藩置県は、武家によって武家の存在を抹殺するクーデターであった。これに対して不平士族の反乱が次々に起きる。西南の役は、不平士族の最後の反乱であった。西郷は武士であり、武士を愛していた。しかし日本が国民国家に変身するためには武士は消えなければならない、ということも理解していた。西南の役は、行き場を失った西郷と武士たちを自ら始末する場であったのだ。
Posted by 愛新覚羅溥儀 at 2015年12月05日 22:25
『日ユ同祖論の嘘』
聖書が根拠の日ユ同祖論の矛盾と対策。日ユ同祖論を広めているのは
キリスト教と和風キリスト教(神道、大本教系)。
日ユ同祖論は聖書が最大の根拠です。←最重要!
だからキリスト教と、和風キリスト教(大本教系)が広めまくっているんです。
ヘブライ語はNKKNKみたいに、子音表記です。母音がないんです。
Nには「なにぬねの」、Kには「かきくけこ」のそれぞれ五通りがあります
から、母音記号なしだと読みがわからないんです。で、この無数にある読み
から、極一部の日本語に似た個所だけを抜き出してこじつけるわけです。
NKKNKは、「ねここねこ」が正しい読みです。
母音記号なしのヘブライ語はいくらでも都合よく読めるし、日本人は
ヘブライ語知らないから嘘つき放題なんです。カルトの教義です。
信仰であって、検証なんてしないんですよね、信者は。

@日ユ同祖論はキリスト教製で根拠が聖書→聖書に考古学的証拠なし→捏造。

日ユ同祖論の前提は聖書が正しいこと。だからクリスチャンが喧伝。
日ユ同祖論者の酒井勝軍も佐伯好郎(功利的企画だと暴露)もクリスチャン。
黒幕はキリスト教なので紐付き陰謀論者がキリスト教製思想を宣伝する。

A日ユ同祖論の年代矛盾。

ダビデの星がユダヤの象徴になったのは十七世紀から(イエズス会製)。
伊勢神宮のダビデの星がある石灯籠の設置は戦後。
ユダヤ・カバラで生命の樹理論の元型ができたのは12世紀(盲人イサク)から。
クリスチャン・カバラ(生命の木中心)は15世紀にピコが創始。

B日ユ同祖論の方位矛盾。

メルカトル図法は方位が不正確。
方位が正確な正距方位図法ではイスラエルの東北の果てが日本であり、東の
果てならニューギニア島あたり。聖書が根拠の失われた十支族に考古学的証拠なし。


C日ユ同祖論は縦書きの漢字とヘブライ語(横書き)の子音表記を無視。

公にしない支配者層の文章ですら漢字と漢字の変形(仮名)。
漢字否定の為に神代文字を捏造。
ヘブライ語は子音表記で母音記号(ニクダー)がないと正しい読みは不明。
都合よく読めばどんな言語とでも同祖論を作れる。

D日ユ同祖論は仏教と道教を無視。

本地垂迹説(神の正体は仏)で神の実体を否定する仏教が国教(寺が神社を管理)。
天皇も側近も仏教徒。
日本語に仏教用語は多いが神道用語は少数。祇園は仏教用語。
昔の神道=和風道教。神道・神器・天皇は道教用語。
天皇は道教最高神・天皇大帝(北極星)の略。

E日ユ同祖論はユダヤ教の最重要教義を無視。

神道は多神教で安息日がなく(十戒=最重要事項違反)、
バルミツバ(13歳でする成人式)もない。
祇園は仏教用語。シオン祭というユダヤ教の祭りは存在しない。
日本土着の信仰は和風道教で、キリスト教が憑依して
神道=和風キリスト教となった。

F日ユ同祖論は聖書が根拠なので、神を否定する元国教の
仏教が嫌いな神道家(キリスト教の手先)が布教。

聖書のユダヤ人(捏造)のモデルはフェニキア人。
フェニキアの都市のティルス(レバノン)の近くにイスラエル。
フェニキア文字≒古ヘブライ文字。優れた航海技術。

祇園はシオンだって日ユ同祖論信者の 定番の主張もある。
リチャード・コシミズは、挙げ句の果てにはイスラエルに シオン祭が
あって、これが祇園祭の起源とまで豪語していた。
ユダヤ教カレンダー見ても シオン祭なんかありません。

まあネタとしては青森のキリストの墓と同じで面白いなあとは思うのですが(笑)
ユダヤ教の行事カレンダーも7月は空白です。

何度も言いますがシオン祭と言うもの自体が存在しないのです。
シオン祭で検索してみてください。
祇園祭に関連する記事以外何も出てきません。

日ユ同祖論は、陰謀論者というキリスト教の手先が好きなデマです。
陰謀論者の役目は、支配に気付いた人がキリスト教に目を向けないように
再洗脳することです。紐付きはユダヤのマークとしての六芒星が大好きですよね。
でも、十七世紀以前にユダヤ=六芒星の象徴はなくて、十七世紀にイエズス会が
作ったんです。ユダヤ教徒が決めたんじゃないんですよ。
ユダヤ陰謀論というバチカンの伝統思想を布教する紐付きは、イエズス会
(バチカンの手先)がユダヤを無視して勝手に決めたユダヤのマークを強調する
ことで、イエズス会に逆らわないとアピールしているわけです。
つまり、上智=イエズス会系出身は完全アウトってことです。渡部昇一先生

プルトニウムやウランは、死の世界を司る神々の名が由来でもある。
原子力は宗教。上智はイエズス会が設立したんですよね。
日本に巣くうカトリック大学第一号で、欧米留学で優秀な生徒はエージェント化。
ソフィア大学とか上智生は自称していますよ(笑)

原爆や原発なんて、宗教がかってるというか、狂信めいたものがないと
推進できないよね。東電=上智大学閥=イエズス会というのがわかれば納得。
CIAはChristianの集団でもある。だから任務をmissionというわけでさ。
ミッション系大学ならぬミッション系世界。

帝国陸軍から派生した組織これ常識ね。

で、電通って私企業じゃなく公務員っていう考え方するとスムーズに思考がまわる。”

”電通について少しおさらいすると...イギリスがアヘンを売ってて清と戦争に
なったでしょう(アヘン戦争)。英国の傀儡の日本が満州国を建国して現地で英国の代理でアヘンを売っていたのが関東軍。この関東軍人脈をそのまま受け継いだのが戦後の
電通。つまり麻薬組織が、マスコミを仕切っているワケ”

イエズス会は右と左の胴体(運営)です。
バチカンがナチスを支援して、ナチスの残党をアメリカの白人至上主義が吸収しました。
イエズス会は本当にどこの闇にもいますよね。
ナチス残党支援組織「オデッサ」

▼戦犯の多くは、赤十字国際委員会発行のパスポートで渡航
▼逃亡に、カトリック教会や赤十字団体が関与
▼逃走ルートは「修道院ルート」とも呼ばれる
▼バチカンは98年3月、公式文書を出し、過去を謝罪

”ジョージタウン大の中にあるCSIS
▼ここは実は、ナチス思想の米版ゲオポリティークスの砦
▼ジョージタウン大学は米におけるカトリック教会及び、イエズス会創設の最古の歴史を
持つ大学で、日本ではそのヴァチカンのお目付け役としての上智大がある。
ワシントンのジョージタウン大学内にある、CSISは、元々、エドマンド・ウォルシュ外交
学院と言う名前で創立
▼ウォルシュは、ヒトラーの戦争戦略を作り上げたナチスの地政学者ハウスホーファーの弟子であり、ナチス地政学を米国に「移植」するためにCSISを創立
▼ウォルシュ=イエズス会の神父
イエズス会って実は日本の学校全てに影響しています。
日本の学校のモデルはイエズス会のセミナリヨ(神学校。音楽・体育・遠足・文化祭あり)ですから。学校教育は、英国の産業革命以降の労働者育成用なので時間と規則に厳しいのです。一日三食と砂糖入り飲料は過酷な労働環境を強いる為です。
学校は権威により学歴カースト制度を作る装置でもあります。

学校では「働くおじさん」など、労働者の事は教えるが、お金や銀行の仕組み、投資や
ローンの構造、起業やビジネスについては一切教えない。そして学校を卒業したら
就職以外の道は無いかのように洗脳され、支配勢力に都合の良い労働者が量産される。

大本教(日ユ同祖論、天皇シュメール起源説、イシヤの陰謀論の言いだしっぺ)。
 
大本教勢力の暗躍

ネット陰謀論が大本教勢力の暗躍によるものだったんです。
まあ、大本教もキリスト教ですけどね。
なので、陰謀論の話してると途中から日ユ同祖論とか天皇崇拝とか
五色人とかそういう事を言い出す連中は全て大本教とその
派生カルトのシンパです。騙されてる阿呆が沢山いますけど。
だから、陰謀論を扱う場合、基本的に論理以外の話に誘導する
人を信用しないで下さい。そいつらは明治時代から日本を支配して
来たカルト勢力です。

陰謀論という真実を追究するものなのに、いつの間にか
日月神示とかの話になってるのは全てカルトの工作活動です。

日ユ同祖論は河豚計画のための政治的プロパガンダ

陰謀論と並んで、日ユ同祖論が公然の事実のように宣伝されて
ますが、日ユ同祖論は当時、満州にユダヤ人の国を作る
ために、ユダヤ財閥からお金を引き出すために作られた
政治的プロパガンダです。言いだしっぺは酒井勝軍。
もちろん熱烈なクリスチャン。日ユ同祖論は、日本人を
キリスト教神話の中に取り込むための嘘です。君が代が
ヘブライ語だというのはこちらに徹底的に論破しております。

君が代がヘブライ語は嘘っぱち!
そもそも、ヘブライ語に限らず、アラム語やシリア語などのセム語派の
言語は、子音しか表記しないので、ヘブライ語に関しては正確な読み方
が失われてます。馬鹿をBKとしか表示しないようなもんで。
だから、子音しかないヘブライ語はいくらでも他の言語と同祖論作れます。

そもそも日ユ同祖論の言いだしっぺが
日ユ同祖論は企画だと証言してる!

また彼の日ユ同祖論(日本人・ユダヤ人同祖論)を主張する人々
からは、同祖論を学術的に根拠づけるものとして歓迎され
たが、晩年、弟子の服部之総に「(中略)」と、同祖論が単なる功利的な
「企画」であることを語り、服部を仰天させた。

日ユ同祖論にハマってた人残念!
日ユ同祖論ってアレ、あなたは本当は王家の血を引く伝説の勇者なのよ!
と言われるのとおんなじだからな。
どんだけいい年こいた大人がRPG脳なんだか?
第一、日ユ同祖論以前にイスラエルの失われた支族とか
聖書以外に記載ないし客観的な記録がない。


日ユ同祖論の根拠は聖書(捏造) 聖書を否定し、聖書が根拠の
日ユ同祖論も否定していないと駄目。
プラトンは優生学と職人軽視(肉体労働しない者が一番偉い)と理性崇拝と
知性主義(馬鹿は人間ではない)と偽りの公平感を与える儀式(選挙など)の基盤。
マギの弟子のプラトンの『国家』は『マギ』の一つ目フリギア帽子モガメット学長の
演説の元ネタ。プラトン『国家』 藤沢令夫訳、岩波書店〈岩波文庫〉 »

ユダヤ陰謀論は財務担当だけを叩かせてオーナーのキリスト教が裏に
隠れるためのものです。
 バチカンはナチスを支援し、ユダヤ陰謀論でユダヤに罪を押しつけて
 キリスト教が責任逃れ。
 クリスチャンの言う悪魔=科学、を隠す為に「悪魔」や「ユダヤ」を強調。
 道教だったのにキリスト教化された神道とキリスト教系陰謀論者こそが
 陰謀に加担しています。
 「神道」も「天皇」も道教用語。
 天皇は道教の最高神・天皇大帝の略称。
 天皇大帝は北極星の神。
 初代「天皇」天武は道教家。
 仏教用語だらけな日本語。
 神道用語だらけではありません。「神道」や「天皇」自体が道教用語だからです。
Posted by アンチ・コシミズ at 2015年12月06日 20:08
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