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2015年12月08日

大東亜戦争から74年、あの戦争は聖戦だったのだ。





 本日は大東亜戦争が始まって74年目の記念日であった。世界に誇れる大日本帝国が跡形もなくなくなってしまった忌まわしき戦争の起きた日である。あの戦争がなければ今でも日本は神国として世界中から尊敬されていたに違いない。だが、コミンテルンにより、大東亜戦争が引き起こされることとなった。大日本帝国は仕方なく宣戦布告をし、大東亜共栄圏という高い理想を掲げ、アジア諸国の支持を得るにいたったが、卑劣な連合国軍に敗れてしまった。

 その結果どうなったか?日本の自然や風習はことごとく改変され、日本人は卑劣な民族であると植え付けられてしまった。教育によって日本人を洗脳することを目指したGHQは日教組を組織し、徹底的に日本のみを悪者に仕立て上げた。大東亜戦争も太平洋戦争と言い換えられ、悪い戦争に仕立て上げられたのだ。

 しかし大東亜戦争は聖戦だったのである。先に述べた通り大東亜戦争は欧米からの植民地支配を脱却させるための大東亜共栄圏を構築しようとしたのである。それによって戦後アジアやアフリカの諸国が独立をしたのである。まさに日本のおかげでアジア・アフリカの国民は自由を享受できたのだ。 

 日本は大東亜戦争を偉大な聖戦だったと語り継がなければならない。それこそが日本を取り戻すこととなるのだ。現在日本は特定アジアとの歴史戦に突入をしている。そう、すでに戦争状態に突入しているのだ。武器こそ堂々と使用してないが、いつ何が起きようとも適切に対処できるように歴史戦を勝って実際の戦争にも勝利しなければならないのだ。戦争が起きなければ日本の負けになってしまうのだ。
ラベル:大東亜戦争
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
他の民族の独立のために戦争を起こすって、日本はずいぶんお人好しの国ですね。そして負けて原爆を落とされる。それって、聖戦じゃなくって、単なるバカじゃないですか。
Posted by う at 2015年12月08日 06:14
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