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2015年12月25日

祝!古舘降板。偏向キャスターは圧力を積極的に掛けよ。





 テレビ朝日の番組「報道ステーション」のキャスター・古舘伊知郎が来年3月で降板をすることになった。これは大変素晴らしいことである。古舘は「報道の自由」を盾に好き勝手に偏向報道をしていた。だが報道の自由とは何をしても許されるという意味ではない。不偏不党をうたい特定の勢力に肩入れしてはいけないのだ。

 だが古舘はそれを破った。特に安倍政権に対する批判はもはや誹謗中傷の域に入っていたと言っていいだろう。そもそも古舘自身、マスコミはカネのためにやっていると自白をしていたのである。



 古舘をはじめとする汚れたマスコミ業界は浄化しなければならない。古舘は降板だが、実質的には安倍政権とその支持者たちの正義の行動によって追い出したのである。すでにTBSのNews23に対して「放送法の順守を求める視聴者の会」が行動を起こしている。また、NHKの「クローズアップ現代」も制圧した。日本にゆがんだ偏向番組を絶滅させるためにも今後もこのような動きが必要だろう。

 今日はクリスマス。反日番組の終焉という夢にも思わぬクリスマスプレゼントが来たわけだが、これに慢心するようなことなく安倍政権を支持しない番組をつぶし、翼賛番組であふれさせることが日本を守るためにも求められる。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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