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2015年12月27日

新元素の発見は日本の誇りである





 理化学研究所(理研)が合成した元素が国際的に新元素に認定されることが判明した。新元素の発見は国家の威信をかけた戦いとも形容される。つまり新元素の認定は日本の偉大さを証明することになるのだ。理研といえばSTAP細胞の件で大分批判されたわけだが、見事に汚名を挽回したことになる。

 こうなると注目されるのが韓国だ。なぜならば韓国は反日を国是としており、今回のように日本の国威発揚になる出来事には絶対に反対運動をするはずだからだ。例えば「理研は日帝時代に朝鮮の有能な科学者を拉致した。」「本当の発見者は韓国人」「理研の研究者の大半は韓国人だ」などの言い訳が出てくることであろう。ちなみに理研に韓国人の研究者がいたことはある。これは間違いなく断言していいだろう。何故ならば小保方晴子は韓国人(本名: 黄禹錫)だからだ。

 どちらにしても日本の偉大さと韓国の卑劣さが明らかになった新元素の認定。すでに「ジャポニウム」という名前が付きそうだということで、ますます日本の偉大さが世界中に知れ渡ることになるであろう。2015年は大村氏と梶田氏にノーベル賞が授与されたが、最高のフィナーレを迎えたと言っていいだろう。

 ところで韓国人のノーベル賞受賞者は何人いただろうか?
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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