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2015年12月30日

2015年を訃報から振り返る





2015年もあと2日、今年も大勢の人が亡くなった。水木しげる、愛川欽也、阿藤快、北の湖(本当に急な死)、川島なお美(昔は写真集でお世話になりました)と名だたる有名人が亡くなったのである。こういうニュースは本当につらい。

 だからこそ死んで喜べるような売国奴の死は大々的に扱ってほしい。私はひとり者多くの売国奴が死ぬことを望む。それが日本のためだからだ。イスラム国やタリバンが公開処刑を娯楽にしたように、人の死で笑いたいのである。それこそが愛国者としての証だと信じているからだ。

 2015年も終わろうとしているが、人間はいつか死ぬものでありこれからも訃報は続くだろう。しかしこういう時だからこそ他人の死を面白おかしく笑えるような売国奴がたくさん死んでくれることを望むばかりである。
posted by 愛国 at 07:00| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
「俺たちの阿倍」の変節はスルーですか?それとも、あまりの悔しさに悶絶中ですか?
Posted by う at 2015年12月30日 09:12
実際、どう転ぶか分からないんですから、まだ沈黙した方が吉です。
匿名ならいざ知らず、ブログ等で過剰な反応見せたりすれば記録として残ります。

まぁ、万が一にも経済支援復活などの気を起こすことの無いよう、国民の不満を政権に伝えるのは悪くないと思いますがね。
Posted by 愛国 at 2015年12月30日 10:35
「他人の死を面白おかしく笑える売国奴〜」
センセ
「他人の死で笑いたい〜」

自らを売国奴と告白されるんですね。
なら、自殺したら?
Posted by 天照 at 2015年12月30日 16:21
2016年は在日朝鮮人の安倍晋三(アンシンサム)と高田誠(コジョンスン)の死をお祈りしています。
Posted by U at 2016年01月03日 16:57
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