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2016年01月01日

英霊のもとに初詣に参じましょう





 あけましておめでとうございます。2016年の幕開けです。昨年の日本は安倍政権によって確固たる礎が築かれた感があります。来たる安倍政長期政権のために、そして日本のために憲法改正を今年の目標にしていきましょう。私はこれから靖国神社に参拝をします。皆様方も神社仏閣に参拝をして日本人の伝統を大切にしていただきたいと思います。

 特に重要な神社といえば靖国神社です。ですから国民の義務として靖国参拝が求められます。もちろん遠距離の方は参拝ができないと思うのでそういう方は護国神社に参拝をお願いします。英霊に感謝することが日本人の義務なのですから。

 昨年の安保関連法案は見事に可決され、今年は安倍政権は日本の戦争をできるようにしてくださるわけです。ですから英霊の方々にも戦争ができるようお願いをしようと思っています。英霊の方々も戦争を起こしてほしいと思っているはず。また、就職・進学の祈願や、中韓に対する嫌がらせのためにも靖国神社や護国神社の参拝は重要になってきます。

 2016年は昨年以上に素晴らしい年にする必要があります。そのためにも英霊の方に正月のあいさつをすることが重要です。日本がよくなるかどうかは生きている人間だけではなく、英霊のお力も絶対に必要なのですから。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
その英霊を貶しめた阿倍のことは全力でスルーですか?
Posted by う at 2016年01月01日 05:09
北朝鮮に豊富にあるウラン鉱石の精練はロシアが行っている。

これは北朝鮮の核ミサイル開発に、ロシアが関与している事実を示唆している。

ロシアには、北朝鮮の核ミサイル開発を非難する資格がない。


 米国金融界の中枢=ゴールドマン・サックスは、日本の郵便貯金の
資金運用を「担い」、その資金で支那の原子力発電所の建設を進めている。

この原子力発電所から出るプルトニウムは、支那の核ミサイルに
姿を変え、日本をターゲットとして、その照準を日本に向けている。

アメリカ金融界が、日本をターゲットとした支那の核ミサイル武装を
「推進」し、それをアメリカ政府は放置し続けている。

ホワイトハウスには、南シナ海、東シナ海での支那の軍事的強硬路線を非難する資格は無い。

支那の軍事力強化に「貢献」してきたのは、現在も昔も、アメリカである。

イスラム国のテロ問題で、ロシアはシリアのアサド政権を
支持し、アメリカは反アサド派を支援し、アメリカとロシアは対立を続けてきた。

昨今、アメリカはロシアの姿勢に理解を示し「共同路線」を歩み始めた。

それは、ロシアによる北朝鮮の核ミサイル開発支援をアメリカが
非難しない事と引き換えに、アメリカによる支那の
核ミサイル開発支援をロシアが非難しない「条件交渉」が
成立した事を意味している。

北朝鮮と支那の核ミサイルのターゲットとなっている
日本は、アメリカ・ロシアという大国の横暴に右往左往させられている。

Posted by アンチ・昇一 at 2016年01月02日 20:44
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