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2016年01月23日

日本出身力士優勝のためには反則八百長もためらってはならない





 大相撲初場所は13日目を終えて、白鵬と琴奨菊が1敗と並んでいる。愛国者ならば日本出身である琴奨菊を応援しなくてはならないが、相手は白鵬、優勝の可能性は極めて厳しいものがある。日本人の悲願である日本出身力士の優勝のためにもオールジャパンで戦わなくてはいけない。

 つまり琴奨菊に対しては片八百長を行うのである。琴奨菊自身が八百長にかかわれば優勝取り消しも考えられるから絶対に八百長と悟られないように強く当たって後は流れで行かなくてはいけない。それを考えれば豊ノ島はとんでもなく空気を読まない反日的なことをしてくれたものだと思わざるを得ない。

 また白鵬に対しても対策が必要だろう。白鵬が勝って優勝決定戦に持ち込まれたら不味い。だからこそ14日目に対戦する稀勢の里はわざと白鵬を怪我させて反則負けを選ぶべきだ。そうすれば千秋楽で球場に追い込めるし、そうならなくても満身創痍で大分琴奨菊が有利になる。もちろん催眠術師を雇って催眠術を白鵬にかけてもいい。それならば誰も気づかれずにできるからだ。

 愛国心はスポーツの理念を上回る。愛国心のためならば反則や八百長も正義となる。だからこそ正々堂々と八百長や販促をして琴奨菊を優勝に導こう。それこそが日本人の悲願なのである。
タグ:相撲
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
センセもそろそろ“休場”したら?
Posted by 球場に追い込める at 2016年01月23日 03:35
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