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2016年02月14日

ハニートラップに負けない強い心を身に着けよう





 宮崎謙介議員が議員辞職をした。妻・金子恵美議員が出産している最中に不倫をしていたのが理由だ。大変うらやましいが、実際には宮崎議員を追い落とすためのハニートラップであることがわかっている。それでも引っかかったのは事実なのだから議員辞職は当然だろう。

 国会議員に限らず国家公務員はいつどこで起こるとも限らないハニートラップには用心しないといけない。特に国益にかかわる職についているものは用心だ。自分には関係ないと思っていてもいつ来るかわからないのがハニートラップだからだ。私も敵国のスパイからではないが似たような経験があった。だが私は見事に撃退したのである。

 撃退方法は簡単だ。セックスを仕掛けてきた相手にあえてホイホイと応じて私のすごさを見せつけたのである。そしたら相手の女はあまりにも気持ち良すぎたのかスパイ業務も忘れて私のセックスを思いっきり楽しんでセックスフレンドになったのである。もちろん私は他社に機密情報を渡すことはなかった。ただし1回だけ機密情報と偽って流出したってかまわないガセ情報ならば流してあげたことはあったが。

 なぜ私はハニートラップにかかっても大丈夫でいられたのか?それは強い心を持っていたからだ。私には愛国心もそうだが、たとえ敵が来たとしても私の武器で幸せにして挙げられるという自信があったからだ。事実、1度たりとも幸せにできなかったことはない。つまりセックスの実力がハニートラップに負けない裏打ちだったのだ。だから私がセックスにおける相当の実力実力の持ち主であることを周りもわかっており、たとえばらされても平気でいられたのである。だからこそハニートラップも不発に終わったのだ。

 おそらく宮崎議員はセックスの実力がなかったのだろう。だから不倫が文春にもれたのではないか?セックスは自分が気持ちよくなるためにするのではない。自分はもちろん、相手の女性を幸せにするのが本来のセックスの意義である。宮崎は改めてその点を反省してもう1回出直せといいたい。

 ハニートラップを知るにはセックスを知ることである。そして強い心を持つことである。見せかけの愛国心でなく、たとえセックスをしたことがばれても動じない強い心を持つべきであろう。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
随分と下半身に自信があるようですね。
では、その素晴らしいテクニックで、敵国に乗り込んで逆ハニートラップをやってくださいね。
それこそ、真の愛国者でしょ。
Posted by い at 2016年02月19日 23:13
桂文枝もハニートラップにつかまされた。
Posted by だ at 2016年02月23日 12:59
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