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2016年03月17日

賭博問題でB氏が一番悪人の理由





 プロ野球の賭博問題は底知れない。すでに4選手が野球賭博の関与が判明している。もしかしたら5人目も時間の問題なのかもしれない。ここで改めて解説をしておくと、巨人に選手でもっとも賭博に関与していたのが笠原将生でその笠原が飲食店経営のB氏とつるんでいたということだ。そのB氏について高木京介は「怖い人」だと泣いていた。そう、そのB氏が悪の親玉なのである。

 なぜB氏が悪の親玉だと断定できるのか?実はB氏自身がインタビューで馬脚を現していたのである。B氏は悪の親玉扱いに猛反論をするためにインタビューをした。そこでこう語ったのである。「(妻が韓国人でもあり)また包丁持って韓国に行き、一からやる準備はしてます」と。語るに落ちたとはまさにこのことをいうのだろう。

 韓国といえば野球賭博の大国であり、八百長の起源国家である。そもそも野球賭博が禁じられているのは八百長につながるからであり、その八百長の本場である韓国がかかわれば当然野球賭博もしやすくなるのだ。そして妻が韓国人ということはまさに野球賭博の黒幕だよという何よりの証拠となるではないか。

 更なる八百長を防ぐためにはプロ野球から韓国の要素を排除することが絶対に必要だ。選手はもちろん、球団オーナーやファン、球団の株式にいたるまで何から何まで脱韓しなければならない。プロ野球界で起きる不吉なことはすべて韓国由来にあると考えて韓国排除を大々的に推し進めなければ日本の野球はダメになるだけだろう。
タグ:プロ野球
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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