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2016年04月09日

桃田と田児は韓国の陰謀ではまった被害者である。





 男子バドミントンのエースで世界ランキング2位の桃田賢斗とロンドン五輪代表の田児賢一が闇カジノに出入りしていた件で謝罪会見が行われた。

 

 しかしこの両名は被害者である。真犯人はそう、韓国である。韓国が金メダル有望の桃田を追い落とすことによって自分たちを有利にしようと仕向けたのだ。

 実は今回の件は韓国と大いに関係がある。田児がカジノにはまったのが韓国での遠征がきっかけだったのだ。韓国で足をケガして練習ができずに暇になってつい始めたのがきっかけだという。つまり韓国はそこまで用意周到に計画していたのだ。しかも田児は韓国と因縁があることでも知られている。

 2年前の仁川のアジア大会においてバドミントンの日本代表は韓国との試合で空調を操作されて敗北したのである。その際に「韓国は事前に打ち合わせをしていた」と八百長を告発していたのが田児だったのある。ちなみに仁川のアジア大会といえば競泳の冨田尚弥選手がカメラを窃盗したと冤罪を着せられたことでも悪名高い。

 バドミントン協会は桃田選手をオリンピック代表にしないとしているが待ってほしい。そもそも韓国が桃田選手を代表にさせない企てなのであり、そんなことをしたら韓国の思うつぼである。むしろここであえて代表に選んでにっくき敵である韓国に対する敵愾心を植え付けるほうが得策である。

 愛国者として田児と桃田が韓国の被害者であること。今回の賭博も韓国が黒幕であることを強く訴えていきたい。日本の良くないことはほとんどが韓国がかかわっている出来事なのである。だからこそ記者会見では韓国がすべて悪いと堂々と言ってほしかった。そこが残念である。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
カジノ解禁に反対する反社勢力、パチンコ勢力に潰された感じも
Posted by さ at 2016年04月14日 00:44
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