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2016年04月11日

桃田と田児は韓国の犠牲者であり、重罰は敵の思うつぼである。





 男子バドミントンのエースで世界ランキング2位の桃田賢斗とロンドン五輪代表の田児賢一が闇カジノに出入りしていた件で処分が発表され、桃田は無期限の出場停止、田児は無期限の登録抹消処分となった。これで桃田のリオ五輪出場は消えた。

 

 しかしこの両名は被害者である。真犯人はそう、韓国である。韓国が金メダル有望の桃田を追い落とすことによって自分たちを有利にしようと仕向けたのだ。韓国もバドミントンは強く、金メダルを6個獲得している。つまり日本がこければ必然的に韓国が有利になるのだ。

 そして今回の件は韓国と大いに関係がある。田児がカジノにはまったのが韓国での遠征がきっかけだったのだ。韓国で足をケガして練習ができずに暇になってつい始めたのがきっかけだという。つまり韓国はそこまで用意周到に計画していたのだ。しかも田児は韓国と因縁があることでも知られている。

 2年前の仁川のアジア大会においてバドミントンの日本代表は韓国との試合で空調を操作されて敗北したのである。その際に「韓国は事前に打ち合わせをしていた」と八百長を告発していたのが田児だったのある。ちなみに仁川のアジア大会といえば競泳の冨田尚弥選手がカメラを窃盗したと冤罪を着せられたことでも悪名高い。

 バドミントン協会は桃田選手をオリンピック代表から追放したが待ってほしい。そもそも韓国が桃田選手を代表にさせない企てなのであり、そんなことをしたら韓国の思うつぼである。むしろここであえて代表に選んでにっくき敵である韓国に対する敵愾心を植え付けるほうが得策である。

 愛国者として田児と桃田が韓国の被害者であること。今回の賭博も韓国が黒幕であることを強く訴えていきたい。日本の良くないことはほとんどが韓国がかかわっている出来事なのである。だからこそ事件発覚直後の記者会見では韓国がすべて悪いと堂々と言ってほしかった。そこが残念である。ちゃんと言いたいことを言っていればこんな処分にならなかった可能性が高かったのだ。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
桃田、田児は、ヤクザに潰された

週刊誌(週刊新潮、アサヒ芸能)にてヤクザの女に貢がれた写真が
Posted by や at 2016年04月14日 00:49
田児はバドミントンから追放

桃田も東京五輪に出られない
Posted by や at 2016年04月14日 00:50
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