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2016年04月19日

熊本地震の火事場泥棒には悪魔以上の汚名を着せてやろう





 40人以上もの死者が出た熊本地震。しかし、いややはりというか避難をして誰もいなくなった住宅に窃盗が頻発しているという。警察は私服捜査員や、覆面パトカーを県外の各警察から投入している。当然だろう、犯罪を見過ごすわけにはいかない。同様のことは東日本大震災でもあった。熊本地震でもこのような暴挙は食い止めなければならない。

 さて、この事態にタレントのコロッケ氏は窃盗行為を行う連中にたいし、「人間じゃない悪魔がいます」と厳しく糾弾した。当然であろう。だが、これだけでは物足りない。もっと悪魔以上の低劣な言葉を浴びせる必要がある。そう、犯人には「在日」と汚名を着せてやるのだ。

 そもそも火事場泥棒にかかわらず日本の犯罪の95%は在日によるもの。したがって在日は日本にとっては悪魔以上の存在である。だからこそ在日呼ばわりは大ダメージを与えることができるのだ。悔しかったら祖国に帰るべきであろう。悪魔未満の存在にはそういう国がふさわしいからだ。

 日本人は偉大だから地震なんかには負けない、必ず勝つ。だからこそ日本の敗北を狙う在日の窃盗行為を摘発して在日のせいに仕立て上げる必要があるのだ。そして在日が日本からいなくなった時が日本人とっしての勝利となるのである。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ほむらの仮説:古代の韓半島の倭国と九州島との関係は、福建省と台湾島の関係のようだったのではないか。 閩南民系が台湾原住民と混血しながらも文化的に優越な閩南語が台湾において支配的となったように、 韓半島の倭人と九州人の言語がほぼ同じだったと仮定してみる。 韓半島の倭国が滅亡した後も、新羅人が日本人の事を倭人と呼び続けたのも説明できる。 唐が百済の跡地を直接支配していた時期は倭と日本の違いを明確に認識していたが、唐が半島支配を放棄した後には違いがわからなくなったのも説明できる。 大和政権が九州を制圧して日本を統一する過程で、言語的に同一な韓半島の倭地に執着したのも説明できる。 同族であるため、そして半島支配の正当性を主張するために、大和政権が韓半島の倭人の歴史を日本の歴史の中に組み込んだ理由も説明できる。 半島の倭人が滅亡した後世においては、倭と日本が同一視されたのも、半島とは縁が切れたことも説明できる。 任那とは大和政権が半島に進出して支配した地ではなく最初からそこに住んでいた倭人の支配地であり、 日本書紀の記述は倭人がその故郷の地において滅亡していく過程を記録したものではなかったか。
Posted by ほらっちょ・昇一君 at 2016年04月19日 06:48
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