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2016年04月22日

足立議員はまさに日本の良心といえるだろう





 おおさか維新の会の足立康史衆院議員がまたも素晴らしい発言をしてくれた。熊本地震における民進党の対応に対して「足を引っ張っている。ふざけるなよ、お前らホンマに」と発言したのである。まさに正論中の正論であり、この発言をおかしいと思うものは頭がおかしいから死ぬか、精神病院に入院すべきであるほどの素晴らしい発言である。



 足立議員は先日も「安保法廃止法案が対案だと胸を張っているのは、あほじゃないか」「こんな政党は国会の恥だ。あほ、ばか、どうしようもない」と発言しており、いかに日本のことを思っているかがうかがえる。これこそ国会議員であろう。民進党は怒って懲罰動議を出したが逆恨みというものだ。

 足立議員はどんどん民進党を不快にさせればいいのである。なぜならば民進党に対していやがらせをすることは愛国的行為だからだ。そして自民党もこんな逸材をほおってはいけないだろう。足立議員を軸に自慰協定を結ぶべきであろう。

 おおさか維新はすでに事実上の与党として自民党を支えてくれる存在である。だからこそ第3の与党として存在感を高めてあげるのも自民党の義務ではないだろうか?ちょうど京都3区の補欠選挙もある。自民党は候補者を擁立していないが、ここでこそおおさか維新の会を支援して美しい連合を見せつけるのである。

 烏合の衆が集まる民進党と、小規模でも立派な理念を持つおおさか維新では自民党とどちらが組むにふさわしいか明らかであろう。そう考えると熊本地震はまさに最良のタイミングで起きたと言えるだろう。熊本地震は決して震災と呼んではいけない程度の地震だが、それでも大変な災害であることには変わりない。だからこそ災い転じて福となすとなるように「熊本地震が起きてよかった」といわれるような結果を期待している。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
おおさか維新の代表、片山虎之助は、熊本の地震は、タイミングがいいなんて言い放った。
こんな売国政党に属する輩には天誅がくだるべき。
Posted by あ at 2016年04月22日 21:46
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