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2016年04月27日

オーストラリアの潜水艦に日本がかかわらなくて良かった





 オーストラリアが次期潜水艦の共同で開発する相手にフランスを指名した。日本も開発を狙っていたのだが相手とはならなかった。しかしこれでよかったのである。何故ならばオーストラリアは反日国家だからだ。

 オーストラリアは前のアボット首相のときは親日国として知られていた。しかし今のターンブル政権下では親中派として鳴らしている。すでに中国はオーストラリアと手を組んで日本にだけは手を組まないようにと圧力をかけたことが判明しているのだ。もともと日本の「そうりゅう型」は世界最高峰の能力。不可思議な理由がなければ落選することはあり得ないのである。

 とはいえ、こんな反日国には日本の最高技術などはふさわしくない。仮に導入したとしても機密が漏れて中国に流されるのがオチ。むしろ日本の偉大な技術が流れなかったことを喜ぶべきなのだ。フランスは痛い目を見るだろうが自業自得だ。中国と仲良くした天罰だ。

 それにしても日本は反日国家に囲まれていることが改めて明らかになった。西や北は言うまでもなく、南もそうなのだ。残る一方向、東つまりアメリカはまさに日本を救ってくれる親日国といえるだろう。市兵衛同名をより強固にして反日国と対峙していく必要がある。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
センセが心配しなくても機密はダダ漏れです。
Posted by 市兵衛同名www at 2016年04月27日 11:42
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