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2016年05月09日

北朝鮮問題解決のためにトランプ大統領の誕生が望ましい





 北朝鮮で36年ぶりの労働党党大会が開かれている。その場所で最高指導者の金正恩は核保有を宣言した。相手がやってこない限りこちらも核を使わないとは言っているが、そんな戯言をだれが信じるというものか。間違いなく、北朝鮮は核を先制使用してくるであろう。そんな北は倒さなければいけない。

 北朝鮮は核保有の裏側で弱体化しているとみる。それは国民生活がままならないこともそうだが、上層部の人間をとっかえひっかえで処刑していくから人材が枯渇しつつあることが大きいだろう。金正恩といえば父親の金正日を殺したことからもわかるとおり残虐を絵に描いた人物。残虐さゆえに物事を考えることができないのだ。

 そうなると周辺国家が毅然とした対応が取れるかが問題になってくる。日本はいいが、気になるのがアメリカだ。アメリカは大統領の共和党候補が不動産王であるトランプ氏に決まった。ここはトランプ大統領の誕生で一気に朝鮮半島問題を解決させるべきであろう。

 金正恩の祖父であり、北朝鮮建国者の金日成は暴走を続ける金正恩を心配しており、トランプ大統領が誕生することに危機感を覚えているという。だからこそトランプ大統領で朝鮮半島に風穴を開けるべきなのだ。トランプ氏ならば十分に可能だろう。

 時間は足りない。ぐずぐずしていたら日本がミサイル攻撃を受けてしまう。今回の党大会を歴史上最後の党大会とすべく金体制を崩壊に追い込むべきである。金正恩とその取り巻きを焚書坑儒をしてやる必要があるのだ。日本を核ミサイルから守るためにも焚書坑儒は絶対に必要である。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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