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2016年05月11日

都民の血税を浪費する舛添は都知事をやめろ!





 醜聞が取りざたされていた舛添要一東京都知事についに年貢の納め時が来た。会議と偽って家族旅行をしていたことが判明したのだ。もちろん、その資金は税金によるものである。すでに公用車で毎週湯河原の別荘に行っていたことも判明しており、東京都の私物化が著しい状況となっていた。

 しかし最も許しがたい所業は韓国人学校の移転である。東京都知事の分際で敵国に便宜を図ったのである。これは外患誘致罪に相当する。外観誘致罪は死刑しかないから舛添には死ぬにふさわしいということだ。これに比べれば税の私物化など全く問題はない。とはいえここまで都民を怒らせているのだからやめるのが筋であろう。

 舛添は選挙を行った時点で不正選挙をして田母神俊雄氏から都知事の座を奪ったことで知られている。だが都民にとって誤算だったのは本来当選するはずの田母神氏が冤罪で逮捕されてしまったことだ。だから本来ならばもうちょっと粘って、田母神氏ないしは後継者が決まるまでは悪あがきをしてほしいと思っている。

 舛添は反日であり在日である。そんな人間は1日でも早く引きずりおろすのが都民の義務である。実際には時間がかかるのだが、それでも準備期間は短いほうが良い。真の日本国籍を持ち、先祖も日本人であるふさわしい人間にしか都知事になる資格はないのだ。
ラベル:舛添要一
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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Posted by 韓国嫌い at 2016年05月12日 10:52
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