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2016年05月16日

沖縄は自分たちが被害者だと図に乗っている





 沖縄県が15日で復帰44年を迎えた。しかし今の沖縄は非常にわがままであろう。こんなことならばまだ植民地のほうが良かった。そういう声も出始めてくるかもしれない。少なくとも私はそのように考えている。

 「沖縄は米軍に蹂躙されている」という声が沖縄から聞こえてくる。しかしそれは沖縄の左翼が少数の声を大きく見せかけてやっていることだ。実際には日本を守るためにも基地は必要なのである。沖縄は中国からも近い。もしも沖縄から米軍が撤退すれば中国が攻め込むのは確実。だから沖縄には米軍が必要なのだ。そのためならば沖縄のジュゴンも海を埋め立ててもかまわないと言い切っている。

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 だからこそ基地を何とかしろという沖縄は反日左翼と言われるのだ。こういう呪われた土地では米軍や自衛隊で沖縄を弾圧してあげるのが一番いい。そのためにも基地は絶対に必要なのである。もちろん沖縄にも良識的な人はたくさんいる。沖縄対策本部はまさにその典型と言って良いだろう。

 日本を守るには敵の先兵である沖縄を何とかするべきだ。そのためならば曽野綾子先生が提唱するように日本にもアパルトヘイトを導入して沖縄県民を2等県民として蔑まなければならないだろう。もちろん愛国的な人物は別である。再び差別で苦しみたくなければ日本政府の言うことにしたがうことである。
タグ:沖縄
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ふむ
Posted by 琉球 at 2016年05月20日 20:10
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