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2016年05月18日

料亭「小松」の全焼は反日国家の陰謀ではないか?





 海軍の街・横須賀の料亭「小松」の建物が燃えて、ほぼ全焼してしまった。「小松」は東郷平八郎や山本五十六、米内光政、井上成美などの海軍の大物も足しげく通った由緒正しき料亭として知られている。それゆえに海軍の後継である海上自衛隊はもちろん、多くの愛国者も落胆している。

 だからこそこの事件はただの失火であるとは考えづらいのだ。そう、反日勢力の放火と考えた方がすっきりする。韓国か中国か北朝鮮かはたまた国内の反日勢力のどこが実行したのかはまだ不明である。しかしながら今回の件で一番喜ぶのがいたとしたら反日組織であることは言うまでもない。

 これはただの放火ではない、靖国神社の爆破事件と同じく重大なテロ事件である。海軍から連なる海上自衛隊の精神的支柱の一部が破壊されたのだ。まさに大量殺人と同じだけの効果があるのだ。だからこそ一刻も早く犯人を見つけ出して拷問にかけなくてはならない。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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