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2016年06月01日

ヘイトスピーチを弾圧する川崎市は反日都市である





 大変恐ろしい言論弾圧事件が起きた。神奈川県川崎市がデモの予定地として公園を使用しようとした愛国者の申請を許可しないと発表したのだ。これは大変ひどい決定であり、日本の自治体としては大変致命的な決定である。川崎市の決定は絶対に許されるものではない。

 日本は民主主義国家だ。だから日本ではもちろん言論の自由が認められている。しかも今回はヘイトスピーチを行おうとしたものだ。ヘイトスピーチは愛国心の象徴であり、日本人の民度の高さを保証するものなのだ。つまり川崎市の決定は日本人はバカであると認定したようなものであり、これを反日的決定と言わずに何というか?

 このような反日都市には天罰が下るべきだろう。かつて川崎市といえば工場が爆破され、競馬場や駅で大騒乱が起きたことがあった。今のままではそのような悲劇が再び繰り返されれるのは間違いない。それを防ぎたければ一刻も早く公園の使用を認めることだ。ヘイトスピーチは基本的人権なのだから。

 ヘイトスピーチは国民の教養としてなくてはならないもの。ヘイトスピーチが亡くなればそれだけ日本は亡国の危機に迫るのだ。なんとしても日本を守るためにヘイトスピーチを強固なものにしていかなくてはならない。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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