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2016年06月10日

中国の漁業監視船を沈め戦争を始めよう





 日本固有の領土・尖閣諸島。その接続水域に中国の軍艦が入った。接続水域は領海ではないが、中国は野蛮な国なので立ち入ることが禁じられている。当然、日本は緊急で対応をした。中国大使を深夜に呼びつけて、イヤガラセとしては大変良い行動を起こした。この行動は中国が尖閣諸島を侵略する意図を持っている何よりの証拠だ。

 このままではいけない。今こそ、中国軍艦を沈めるべきだ。自衛隊トップも「領海侵入なら相応の対応」と警告をした。全く持ってその通りであろう。中国軍は野蛮人の軍隊、これは平成の元寇だ。だからこそ野蛮人の集まりどもは躊躇せず殺していかねばならない。今こそ日本は中国と戦争をしなくてはならない。1対1なら不利かもしれないが、世界中の国々は中国を敵視している。おそらく中国側につくのは南北朝鮮ぐらい、世界中を味方に引き入れれば日本は勝てる。

 もちろん国内を統一することも必要だ。安保法案も手に入れて戦争を起こしやすくなった。ここで一気に参院選で勝利をして改憲をして戦争をできるようにすればいい。もちろん反対するものは外患誘致罪で死刑にすればいい。中国に味方するものは生きている資格はない。

 尖閣諸島は日本固有の領土である。この島を失えば日本全体を失うことと同じこと。日本人が一千万人単位で戦死しようとも絶対に死守しなければいけない。日本人は尖閣のために命を捨てる覚悟が必要だ。
ラベル:中国 尖閣諸島
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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