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2016年06月22日

正義が蔑ろにされる交流戦は中止するのが天の声だ





 2016年の交流戦はソフトバンクが優勝した。しかしもう終わらせた方が良いであろう。なぜならば交流戦のせいでプロ野球がつまらなくなっているからである。そもそも交流戦は球界再編騒動でパリーグが自爆テロのような方法でむりやりゴリ押しをして成立させたもの。しかし、その後は恩を仇で返すようにセに勝ち続けている。今年もパの圧勝で会った。これは道徳に反することであろう。世間もあまりのことに白けている。すべてはパリーグの責任だ。

 それでなくともパには反日球団が数多い。在日がオーナーの球団が2つ、創価学会員が監督のチームが1つ、それ以外にも反日要素のたくさん詰まったチームで占められている。それに比べればセリーグの愛国心ぶりは際立っている。反日新聞がかかわっている不人気球団もあるが、ことあるごとに安倍政権を支えてくれる産経新聞と読売新聞がかかわる球団や毎年護国神社に勝利祈願する球団がある。日本のためにもセリーグが勝つべきなのだ。

 パが日本を代表したら日本が世界中からバカにされうだけだ。だからこそ交流戦はやめてオールスターと日本シリーズにこそ真の頂上決戦とするようにしなければいけない。このままでは日本のプロ野球は衰退するだけであろう。NPBはプロ野球を守る義務があるがパリーグはその責任を放棄しているとしか言えないだろう。

 セリーグの球団はオールスター戦で一致団結してパに正義の鉄槌を下すべきだ。そのためならば八百長はもちろん、野球賭博も闇カジノも大麻も覚醒剤もドーピングも許されるはずだ。むしろ犯罪を恐れない態度こそが野蛮なパリーグに勝つための処方箋なのかもしれない。
タグ:プロ野球
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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