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2016年06月26日

愛国出版社・青林堂に救いの手をお願いします。





 青林堂といえば幸福実現党の釈量子党首を主人公にした「勝手にモージョ相談処」を連載した愛国雑誌・ジャパニズムを発行している愛国出版社として知られているが、ここがトラブルに巻き込まれている。経営陣が社員に対してパワハラをしたと訴えられているのだ。(リンク先は労組側のホームページなので相手側に偏向していることは承知してみてほしい。)

 その結果裁判所が差し押さえを青林堂にしてきたのである。これは明らかに司法の暴力であり、法治国家としての役割を放棄した結果である。司法の暴力を絶対に許してはいけない。この件を政治家の方々に訴えて行政と立法が青林堂を救う必要がある。

 実は青林堂の社員には米田隆司さんという在特会の幹部がいる。つまり愛国企業の中の愛国企業ということが判明したのだ。これは自民党にとっても大チャンスである。在特会は日本中に支持者を持つ愛国団体。自民党は参院選を優位に進めるためにも在特会と特別な関係を持った方がいいからだ。世論調査では自民党圧倒的有利となっているが、ここで慢心してはいけない。勝って株との緒を占めるためにも在特会との結束は重要だろう。

 青林堂がつぶれたらそこから他の愛国企業に悪影響が波及する。日本のためにも反日組織の暴力を何としても押さえつける必要がある。そのためにも青林堂に救いの手をお願いしたい。青林堂にカンパをして裁判費用の足しにすれば優秀な弁護士が雇えるので必ずや勝利できるはずだ。

 残念ながら青林堂の口座がわからないので、青林堂にはぜひとも銀行口座を公開してもらいたい。そうすれば愛国者がたくさんお金を得ることができる。もちろん私もその際には大金を寄付させてもらうつもりだ。ぜひとも日本のために銀行口座を公開してほしい。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
センセが全財産お布施すれば?
Posted by 株との緒 at 2016年06月27日 14:02
バカウヨに、経営者の食い扶持の為に魂を売った最低な出版社である青林堂。過去いろいろ揉めてますな。バカウヨの為の本を売る会社ってのは経営が危ないところが目立ちますな(笑)
新聞社の産経新聞もバカウヨには人気あるかもですが、取材もしないで記事にするとか、相変わらず新聞社の体は成していないですな。
バカウヨの情報源ってこんなのばかり(笑)

>勝って株との緒を占めるためにも
さすが愛国センセ。誤変換が、センセらしくてセンスを感じます(嘲)

Posted by いつまでブログを続けるの? at 2016年06月27日 20:41
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