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2016年06月28日

米軍の飲酒制限緩和を参院選に利用しよう





 沖縄での女性殺害事件が起きた影響で出ていた米軍の飲酒制限命令が緩和された。県内の全米軍人に出していた基地外での飲酒や外泊の禁止が出ていたが、これからはそれも認められるようになる。この件で沖縄のサヨクは「また犯罪が起きる」と怒っているが、どんなに反対が出ても毅然として緩和を進めるべきである。何故ならば参議院選挙が控えているからである。

 そもそも沖縄は左翼に支配されており、次の参院選も自民党の候補が不利な状況になっている。そんな状況だからこそ自民党を有利にする必要がある。そこで今回の飲酒命令緩和を利用するのだ。先述したようにサヨクは「犯罪がまた起きる」とほざくだろう。そう、それが狙いである。もしも自民党を勝たせなければ犯罪を激増させてやると脅してやるのだ。

 沖縄の有権者は自民党に投票をするべきである。そうなれば安倍政権が米軍に掛け合って飲酒禁止を再び厳しくできる。サヨクを痛めつけてかつ自民党の票にもなるという一石二鳥の方法だ。だからこそ米軍の飲酒制限緩和は大歓迎なのだ。間違いなく犯罪は激増するが、知ったこっちゃない。愛国者ならば沖縄の非道な行動にこそ胸を痛めるべきだからだ。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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