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2016年07月13日

永六輔の訃報は喜ぶべきニュースである





 作家の永六輔が亡くなった。多くの芸能関係者は悲しんでいるというニュースを良く見るが、別に悲しむ必要はない。むしろ大喜びをしてしかるべきなのだ。何故ならば永は反日左翼だからである。それは日ごろの言動から見ても明らかであろう。

 永は共産党の支持者であり、共産党の候補者を推薦したことがある。また「憲法9条は変えてはいけない」「憲法改正をきな臭い」と発言したことがある偏向した考えを持つ危険人物なのだ。そもそも反戦を唱える人物は中国のスパイであるというのが常識であるが、永はまさにその代名詞的存在だ。だから永六輔死去は祝杯を挙げるべきニュースである。

 永は参院選前の7日に死んだ。だが参院選の投票終了までは生き延びてほしかった気がする。おそらく永が毛嫌いしている安倍首相の喜ぶ顔を見て発狂して死んだ方がよっぽど楽しい結果になっただろうからだ。そう考えるともっと長生きはしてほしかった。しかしどちらにしても日本の敵が死んだことは素晴らしいことなのである。永のためにも改憲は必要だと思えてきたのである。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
未熟者↑
Posted by teru at 2016年07月13日 18:05
いくら思想の異なる人とは言え、その訃報を喜ぶべきってあんた頭おかしいの?

やっぱ自民党ネットサポーターってこんなアホしかいないのかw

あんたが死んだら祝電打ってやろうか?

これだから右翼って…
Posted by 我らは私鉄労働者 at 2016年07月13日 20:15
わかった。あんたが死んだら、盛大に祝杯をあげるとしよう。
お国のために、さっさと逝ってくれ。この反日右翼め。
Posted by ton at 2016年07月13日 22:25
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