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2016年07月17日

日本でクーデターを起こすには条件がある





 親日国・トルコでクーデター未遂事件が起きた。国会議事堂が爆破され、最大都市イスタンブールで空港や橋などの交通機関が封鎖された。しかし半日で鎮圧となり、公式にクーデターは失敗に終わった。フランスでのテロ事件から1日も立たないでこのクーデターということで世界に衝撃が走っている。

 そうなると気になるのが、日本でクーデターが起きうるのかというのかということだ。日本でクーデターを起こすとなると自衛隊が主体と考えられる。そうなるとクーデターの危険はあると言えるだろう。自衛隊は世界的に見ても優秀だからだ。だからこそ逆に危険ともいえるのである。しかし安倍政権下においてはその可能性はないだろう。安倍首相は自衛隊以上に優秀だからだ。そのカリスマ性に自衛官たちは心酔している。だからこそクーデターの心配はないと言って良い。

 しかし日本でもクーデターを起こしていい時がある。それはずばり自民党が野党のときである。自民党が野党ということは反日政党が与党になっている可能性が高いからだ。そうなると日本は特定アジアの3カ国に蹂躙されることが決まっている。したがってその時だけは自衛隊のクーデターが許されるのである。

 クーデターは国民が支持しなければ許されるものではない。しかし国民が支持するのならば堂々と起こしていいのである。自民党が野党のときはまさにその時だ。そして自民党を与党に大政奉還させることが日本のためなのである。日本でクーデターが起きるとすればまさにその時しかないし、その時しか許されないであろう。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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