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2016年07月19日

野田聖子は総理になりたければ子供を死なせてからにせよ





 自民党の野田聖子衆院議員が「国際女性ビジネス会議」に出席し、自民党の現安倍晋三総裁の総裁任期延長論をけん制する発言を行った。だがそういう重要なことは1人で決めていけないのが常識だ。野田は1議員の分際で自民党にたてつく発言をしてのである。大変許しがたい。この発言の裏には当然、自分こそが自民党の総裁になるのがふさわしいという驕りがある。だが野田聖子は絶対に総理にしてはならない人物だ。その理由は野田の子どもの存在である。

  野田議員の子どもは重い障害をもっており、1年で9回の手術を受け、脳梗塞になり産まれてからずっと入院、人工呼吸器を装着し、経口摂取は不可、右手右足に麻痺があるという体たらくである。当然この子供にかかる費用はバカにならない。総理大臣として意味のない支出は実に致命的だ。国会議員は言うまでもなく公務員である。公務員は国民のために尽くすのだから無駄遣いをしてはいけないのだ。

 だからこそ野田は総理大臣になりたければ、無駄遣い以外の何物でもない子供の治療を即刻辞めるべきでなのだ。もちろん死んでしまうが無駄な医療費を使わなくて済む。これこそ総理大臣に求められる国家観なのだ。政治家なのだから率先して自分の子供を見殺しにできるようにならなければいけないのだ。

 総理大臣は公務員の中の公務員。公務員は自己を犠牲にして国家のために尽くさなければいけない。身内を、しかも足でまといにしかならない子どもを殺すのは公務員としては最も神聖な義務なのだ。だからこそ野田は子供を死なすことができない偽善者として政治家失格であると断言する。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ついにナチのT4作戦のようなことを言い出したな。
Posted by 通りすがり at 2016年07月19日 10:08
逮捕されるぞ
Posted by な at 2016年07月21日 12:29
当然、今井絵理子にも子供を見殺しにしろ、と言うんだよな?
理屈は同じだろ?
Posted by バカモンGO at 2016年07月31日 18:14
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