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2016年08月26日

殺された少年のためにも少年法の廃止か改正を





 埼玉県の川で少年が殺害されて遺棄された事件で同年代の少年が逮捕された。殺すだけでも重大なのに殺した理由が「嘘をついたり、電話やメールを無視したから」というとんでもない理由。凶悪な少年犯罪は昔からなかったわけではないが、最近になって急増化&凶悪化しているのは間違いないだろう。昔はもっと少なかったからだ。最近の若い者はゆとり教育のせいで頭がおかしくなり、このような凶悪犯罪を増やしているのだ。

 こういう凶悪少年犯罪が多くなったのはゆとり教育のせいだけではない。少年法も原因だ。少年法の「加害者の顔を出さない」という理念こそ犯罪を推奨している元凶であり、少年法を作ったGHQの意図するところであった。したがって少年法を廃止、または改正をして少年犯罪には必ず氏名と顔写真の公開を義務化すべきである。殺された少年も「無念を晴らしてくれ」と思っているだろう。公開処刑も立派な供養の方法である。

 そしてこの規定を導入することで大変なメリットも起きる。それは「戦争を起こせる」という点だ。実は反日サヨクは憲法の次に少年法を守る姿勢をあらわにしている。それはずばり「少年法を改正すると戦争が起きる」と唱えているのだ。今の日本に必要なものはずばり戦争だ。なぜならば日本周辺の反日国は日本を挑発してけしかけているからだ。そしてそいつらがよりどころにしているのが日本の憲法と少年法なのだ。

 だからこそ日本は戦争のできる普通の国にするためにも少年法は消すか都合のいいように変えるべきなのである。法律を1つ変えるだけで日本は素晴らしい未来像が描けるのである。だからこそこの事件を契機に一刻も早い愛国的な少年犯罪対策を行うべきであろう。
ラベル:少年法
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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