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2016年09月26日

長谷川氏には言論弾圧に負けずに世論を貫いてほしい





 「自業自得で人工透析を受けているものを殺せ」という正論を書いて炎上状態になっている長谷川豊氏。ついに医師会からも抗議が来た。謝罪をしろというあまりにも思い上がった内容である。長谷川氏はこの抗議を毅然として拒否をしたがそれで正しい。言論弾圧には負けないでほしい。

 今の日本において財政問題は重大な問題だ。日本は敵国に囲まれているので軍事費だけは絶対に確保する必要がある。そのためにも軍事費増強の邪魔になる要因は全面的に排除するのが当然であろう。今の日本で一番の金食い虫は医療費。だから医療費削減に向かうのは当然だろう。長谷川氏は「人工透析は障害者」とも書いている。ならばなおさら死なせることが重要だ。障害者など戦争が起きた時には真っ先に足手まといになるのだから。無駄な医療費を使わなくて済ませることが国家に対する重大な貢献となる。

 7月に起きた相模原の殺人事件において、私は犯人の植松がやったことは決して間違っていないと書いたように、障害者はいないほうがいいのである。それが先天的なものか後天的なものかは関係ない。障害が起きたら皆邪魔者になるのだ。自業自得の人間には退場してもらうのが「神聖な義務」というものだ。

 全腎協の抗議はいちゃもんの類であり、ヤクザが医者になったと錯覚してしまいそうな内容である。そもそも全腎協は共産党系の政治団体だという。ならば抗議は無視をするのは当然、言論弾圧に負けてはいけないからだ。私は長谷川氏を全面的に支持をする。もしもあまりにも理不尽な抗議が来たら自民党としても長谷川氏を守るべく行動を起こしてもらうよう働き掛けて行きたい。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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