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2016年10月03日

韓国人にわさび攻撃をしたのは正しい





 大阪のすし屋で韓国人客にたいして大量のわさびを入れた寿司を提供していたという。これは大変素晴らしい行為であり、何にも問題はない。日本人の怒りを韓国人に伝える大変効率的な手法であり、まさに愛国的行為と言っていいだろう。

 そもそも韓国人の分際で日本の偉大なる文化である寿司を食べようとすること自体がおこがましい。韓国人の味覚は世界で一番劣っているからだ。世界一劣った舌の持ち主が世界一繊細な味覚を持つ日本人の心である寿司の味を理解できるわけがない。だからわさびの味だけを食わせれば十分なのである。

 この件に限らず韓国人は日本人の五感をも乱す悪魔のような民族である。だからこそ差別をしなければならない。差別をすることで味覚も強化されるのだ。だからこそ今回の件は非常に心強く思ったし、日本人が勇気づけられて正しい味覚を持てるようになると感じたのである。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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