検索
 

2016年10月12日

不祥事にこそ日本の偉大さが表れてくる





 中国で大変愉快な事件が起きた。集合住宅のビルが突然崩壊し、多数の死者が出たからだ。中国人は日本にとって害をなす存在、したがって中国人の死は大変素晴らしいことなのだ。さらに素晴らしいことは倒壊したビルが大変脆弱だったことだ。ビルの強さと民度の高さは大変比例するということなのだ。つまり日本の民度は高いということになる。

 とはいえ日本にも不祥事がないわけではない。構造計算書の問題や昨年発覚したくい打ち問題がそれだ。しかし不祥事が起きたといえそれらのビルが倒壊したという話は聞かない。構造計算書の問題にしても東日本大震災で強い地震が起きながら倒壊したビルはないのだ。つまり不祥事が起きても問題にならないくらい日本のビルは強いのだ。そしてそれは日本の偉大さを表しているからに他ならない。

 不祥事ですら民度を高めるためにうまく活用する日本と、不祥事で徹底的にバカにされる中国。この差は永遠に縮まることはないであろう。日本は偉大な民続であり、中国は最低の民族だからだ。中国にはせいぜいたくさんのビルを崩壊させて、たくさんの人を死なせてほしい。それが世界に対する貢献となる。
ラベル:中国
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック