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2016年10月13日

今回の大規模停電を韓国や中国のせいにできないのか?





 首都圏で起きた大規模停電。電車が一時ストップし、官公庁でも完全に停電するなど大きな影響を与えた。原因はケ−ブルの呼称だという。しかし、私には不満がある。それはきっと韓国や中国がこの事故にかかわっているはずなのに全く報道されていないことだ。

 そもそもこのような事故が起きるのは中国や韓国が関わっているのが常識である。日本の犯罪の95%以上が中国人・韓国人もしくはその支持者によって占められていることからもわかる。当然今回の大規模停電にもかかわっていないとおかしいのだ。もしかしたら両国が圧力をかけているのかも知れない。調べればどこかに中国や韓国の痕跡があるはずだ。調べればきっと見つかるはずだ。

 今回の大規模停電で、電気の供給をストップさせれば人を殺さなくてもテロ活動が行えることが判明した。だからこそ真犯人を見つけ出して中国や韓国に対して責任を取ってもらうことも忘れてはならないはいけないのである。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
>原因はケ−ブルの呼称だという。

だったらすべての”ケーブル”と呼ばれている電線は、すべて停電の原因になってしまいますね、センセ!!

中国や韓国がかかわっていて、こんなに簡単に日本のライフラインのひとつがやられちゃえば、アベを筆頭に日本政府はなにやってんですかね?
経団連やマスゴミの連中とゴルフや寿司食べるので忙しくて、難しいお仕事は無理っぽいですね。
Posted by いつまでブログを続けるの? at 2016年10月13日 14:33
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