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2016年10月14日

テロにつながる情報は開示しないほうが良い





 中韓の一方、もしくは双方が起こした東電の電気ケーブル破損による大停電。この件について山東昭子元参院副議長が「情報開示をしないほうが良いのでは?」と発言した。その発言は確かに正しい。なぜならば今回の大停電はただの事故ではないことが確定しているからだ。

 もしも事故の件を報道したらどうなるか?中韓はその報道から自らが画策した工作の証拠がさらされたことを見つけてしまうだろう。そうなったら口封じのためのテロを再び起こす可能性がある。つまりテロがテロを呼ぶことになってしまうのだ。したがって情報を隠蔽して相手に付け込まれないようにするべきなのだ。そうなれば情報をほしがるものは敵国のスパイとして摘発することもできる。まさに一石二鳥のテロ対策ができるのである。

 日本の安全を守るためには人権はできるだけ軽視する必要がある。人権こそ日本の生命と安全を危険にさらすものはないからだ。日本をよくするためにも今回の事件を契機に人権軽視の正しさを広めていくべきだ。山東元副議長の発言はまさに核心をついていると言っていい。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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