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2016年10月16日

野党による稲田大臣いじめはあまりにも見苦しい





 稲田朋美防衛相が野党から攻撃を受けている。あまりの激しい攻撃に稲田大臣は涙を見せたほどである。私はこのニュースを聞いてあまりの野党の理不尽な攻撃に怒りを抑えることができない。どうせしょうもない揚げ足取りをしたのだろう。だから野党なのだ。もちろん稲田大臣に対して防衛に対する批判をするのは全く問題はない。だが今回の件はまさにいじめといってよい。

 いじめといえば教育における最大の問題の1つ。いじめは悪辣非道であり決して撲滅させなければいけない事項の一つだ。それにもかかわらずいじめを撲滅させる立場の国会議員が率先していじめをするとはまさに外道のやり方だ。国会を猿山のような低レベルの場に仕立てあげようとする野党は許しがたい!

 親の立場ともあろう国会議員がこれならばその子供も当然危険ということになる。政府は一刻も早く野党議員の子供を洗いいじめ調査を行うべきである。このままでは第2第3の稲田大臣が出てきてしまうだろう。そうきゅに対策が必要だ。

 いじめには毅然と対処しないといけない。その方法はいじめをした人間やその親に対して厳罰を与えることである。国会の場で卑劣ないじめ行為は絶対に許されない。いじめに加担した野党議員やその子供たちにはいじめをしたことを後悔させるような制裁が必要である。
タグ:稲田朋美
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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