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2016年10月17日

ユネスコの分担金を愛国的な内容に流用しよう。





 日本がユネスコへの分担金を留保している。理由は昨年の記憶遺産にある。「南京で日本が虐殺をした」という虚偽の文書を登録したのが理由である。そもそも日本軍は南京で人は殺してはいない。仮に殺人があったとしても朝鮮出身者による犯行なので日本政府は何も批判されるいわれはない。ユネスコは国連の機関なのだから正当な決定をするべきなのに中国に阿った結果を出した反日組織に成り下がってしまった。だからこそ留保は当然である。今後日本はユネスコ脱退を視野に入れるべきであろう。

 さてそこで気になるのが留保した金額の使い道である。当然それにふさわしい使い方をしなければならない。例えば待機児童問題に使うのは論外であろう。待機児童の問題はむしろ南京の虐殺を容認する人間の利益につながりかねないからだ。やはり宣伝活動に使うのが一番いい。

 まずは南京の真実を広めるために使うべきだろう。日本は偉大な国だから虐殺はあり得ないと世界に広めるのだ。映画「南京の真実」を無料で上映して真実を教えさせて、好意的な反応を流すように仕向けるのだ。もちろん謝礼は忘れてはならない。金の力で真実をたくさん拡散するのである。

 それと同時に日本国内にいるユネスコ並びに国連のスパイを監視・摘発するべく工作活動を行うべきだろう。もちろん国連の重要人物に対するスパイ活動も行うべきだろう。とにかく国連は敵である。敵は殺せの精神で立ち向かうべきだろう。今回の件は日本が崩壊するか守られるかの分水嶺となるのだから。

 日本は偉大な国だ。日本の名誉を傷つけようとする行為は絶対に阻止しなければならない。これは戦争だ。殺すか殺されるかの戦争である。そのためには金に糸目をつけてはならないのだ。ユネスコの分担金はまずはその第一歩となる。出される供託金も反日活動に使われるよりも愛国活動に使われたの方がうれしいだろう。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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