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2016年10月25日

嫌がらせも愛国者に求められる技術の一つである





 島袋文子という87歳の老婆がいる。この島袋、なんと愛国政党である日本の心を大切にする党の和田政宗議員に暴力を加えたのである。普通に考えればそんなことがあり得るのか?となろう。しかし島袋はその反日パワーで年齢を感じさせない実力を見せつけたのだ。当然暴力行為を受けた和田議員は警察に被害届を出し、島袋は取り調べを受けることになった。そこで楽しい出来事が起きた。

 取り調べ中に愛国団体・日思会が取り調べ中の島袋に向かって空襲警報のサイレンを鳴らしたのである。島袋はその音に動悸や震え、悪寒、吐き気を訴えて苦しんだのだ。まさに天罰と言っていいだろう。このまま死んでくれたらさらに最高だ。そして日思会の偉業をたたえるべきだろう。

 ただ日本が好きなだけでは愛国者ではない。日本を好きになるために手段をも問わない覚悟が必要なのだ。そのためならば売国奴に対する嫌がらせも立派な愛国者に求められる技術なのである。今回は精神的ダメージを与えるには最高の方法と言っていいだろう。

 沖縄は差別されて当然の土人地域である。沖縄に米軍基地が必要なのも沖縄土人を押さえつけ、調教するためのものだ。偉大な日本人の土地に米軍基地が来たら誰もが反対するだろう。だからこそ沖縄に押し付けるのだ。愛国者はそれが分かっているからこそ、嫌がらせにも熱が入るのである。

 日本は反日に毒されている。今こそ愛国者の力が必要になっている。そのためにも愛国者はより巧妙でより効果的な嫌がらせの手法を模索していくべきだろう。どんどn反日サヨク相手に試して精度を上げていくべきであろう。
タグ:沖縄
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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