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2016年11月02日

足立議員は悪くない。悪いのは国会だ。





 愛国者として知られる日本維新の会の足立康史議員が厳重注意を受けてしまうことになった。それは質疑を欠席してしまったためだ。しかしちゃんとした理由があってのことであり、あまりにも理不尽な処分だと言わざるを得ない。

 足立議員は同日に行われていた衆院憲法審査会幹事懇談会へ出席をしていたのである。理由も明確だ。足立議員は国益を優先したのである。日本破壊をもくろむテロ法律である憲法を正しい文章に直すための会議に出席するのはまさに日本の国益にかなったものだ。だから足立議員は全く持って間違っていない。むしろ同じ日に憲法以外の会議を入れる国会の方が圧倒的に悪い。

 足立議員はことあるごとに民進党を批判していた愛国者である。そう考えれば今回の件も足立議員をあと仕入れるために意図的に日程を合わせたのかもしれない。民進党のような反日政党ならばそれくらいのことは平気でやってくるだろう。つまり足立議員は被害者である。

 足立議員はこのようなことでめげてはいけない。ネットでは足立議員を支持するものの方が圧倒的だ。だからこのまま民進党たたきを邁進して厳重注意をされた復讐を行うべきだろう。国会日程を意図的にいじくる民進党こそ真の国会軽視政党というのを知らしめなければならない。
ラベル:足立康史
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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