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2016年11月07日

在日のずさんな設置が悲劇を生んだ





 明治神宮外苑で悲惨な事故が起きた。イベントの展示作品であった木製のオブジェが出火し男児がなくなったのだ。このオブジェは日本工業大学の建築学科が制作した言うがこの大学は間違いなくFランクの在日大学である。なぜならばあり得ない設置だったのだ。なんとおがくずを電球の周りに配置するというとんでもないことをしていたのである。

 おがくずは表面積が大きいので可燃物と接触すると発火しやすいのだ。こんなことは数学科出身の私でなくても理系の人間ならば普通にわかることだろう。建築学科ならば知っておくべき知識のはずだ。それを知らなかったということ自体Fランクの証明と言っていい。頭の良い大学ならば高校で学ぶ知識だと理解しているからである。

 さらになぜ在日だと断言できるか?それは同様の事故が韓国では多発しているからである。火災自体は日本でもよくあること、しかしそれで大事故が起きるのは韓国名物といってよい。大邱で起きた地下鉄火災や、ガス爆発事故はその典型と言っていい。それ以外にも三豊百貨店や聖水大橋の件で大災害が起きている。つまりあり得ない不祥事は韓国由来と考えるのが筋なのだ。

 今回の事件を起こした日本工業大学は在日大学なので取り潰すべきである。少子化で大学の数が過多になっている現状もあるのだから。しかも在日大学が認可されているにもかかわらず、愛国大学として発足する予定だった幸福の科学大には不認可というちぐはぐさ。文部科学省には反日左翼が巣食っている証拠だ。これも日教組が暗躍しているからだろう。

 この事件に関連して日教組もつぶすべく強制捜査に入るべきだろう。日教組と日本工業大学には何らかしらの闇協定があるに違いない。それを摘発して二度とこのような事件が起きないようにするべきだろう。日本で起きえない事件が起きるのはすべて日教組と日本国憲法のせいなのだから。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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