検索
 

2016年11月15日

愛国者・川上氏を敵視する宮崎駿はやっぱり極悪人である





 日本を代表するアニメ監督の宮崎駿。だがその本性は日本破壊をもくろむ極悪人である。そんな宮崎の本性が改めて明らかになった。NHKの放送でドワンゴの川上量生会長に対して「生命に対する侮辱」と暴言を吐いたのである。

 川上会長はCGで「気持ち悪い動きを見せた」のだが、そこに障害者がどうだとの屁理屈をつけてむちゃくちゃなことを言ったのである。だが障害者は植松聖も言っているように社会に対して役に立たないもの。気持ち悪い存在である。川上会長は決して間違ったことを言っていない。しかしもっと許しがたいことは、川上会長は愛国者であるにもかかわらず宮崎が暴言を吐いたということだ。


 川上氏はニコニコ動画の創始者として知られているが、愛国団体・在特会に公式チャンネルを与えたのがニコニコ動画だったのだ。つまり川上氏はヘイトスピーチが愛国心の発露ということを知っていたということになる。在特会を認めたということ自体が愛国者である何よりの証拠。宮崎はそんな川上会長に暴言を吐いたのだからとんでもない極悪人となるのは当然だろう。

 極悪人のみならず老害としても極めている宮崎は愛国者に対する暴言を一刻も早く謝罪をして、引退をするのみならず祖国に帰るべきであろう。このようなパワハラ人間は千害あって一利なし。見ているだけで目が腐ってくる。だから早く死んでほしい。
タグ:宮崎駿
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
売国管理人であるあなたの方が極悪人であることがよくわかりました。
Posted by MRX at 2016年11月15日 09:38
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/443950470

この記事へのトラックバック